酒蔵『須藤本家』&「偕楽園」ナイトバスツアー3月17日(土)開催


日本で初めて生の酒を出した蔵 『須藤本家』&「偕楽園」-光の散歩道-
「好文亭プロジェクションマッピング-」ナイトバスツアー

茨城交通が「明治維新150年記念 第122回水戸の梅まつり」開催期間に合わせ、800年以上、酒造りへのこだわりを守り続ける酒蔵『須藤本家』を訪ね、「偕楽園」-光の散歩道-・「好文亭プロジェクションマッピング」を楽しむバスツアー(募集型企画旅行)を計画しました。3月9日(金)まで参加者を募集しています。

 

茨城交通ツアー
  • 『須藤本家』は日本で初めて生の酒を出した蔵です。欅の木々に囲まれ、800年以上、酒造りの原点へのこだわりを守り続けています。代表銘柄は「郷の誉」です。
  • 「偕楽園-光の散歩道-」は、「孟宗竹林」や「梅園」がライトアップされ、昼間とは違った幻想的な雰囲気を味わえます。「好文亭プロジェクションマッピング」は3月17日(土)のみ実施され、修復した襖絵をより近くで鑑賞するため、今回初めて、普段通れない畳の上を歩きます。

 

参加資格

本ツアーは、茨城県の平成29年度泊まっていばらきバスツアー造成支援事業につき、茨城県内の宿泊施設に宿泊される方向けのバスツアーです。参加者の方には、「泊まっていばらきバスツアー造成支援事業に関するアンケート」へご協力いただきます。

実施日

平成30年3月17日(土) 日帰り

行程

水戸駅南口8番のりば(16:00頃発) → 水戸駅北口9番のりば(16:10頃) → 大工町バス停(16:15頃) → サントル千波(16:25頃) → 『須藤本家』(蔵見学、試飲、松花堂弁当の夕食、第55代当主との語らい 120分) → 偕楽園(好文亭表門から入園 見学 80分 徒歩でのご見学になります) → 大工町(20:50頃) → 水戸駅北口(20:55頃) → 水戸駅南口(21:05頃) → サントル千波(21:15頃)

※ご乗車場所は、水戸駅南口、水戸駅北口、大工町、サントル千波の4ヶ所からお選びください。

旅行代金

ひとり 5,000円

※旅行代金には、『須藤本家』における試飲代・夕食(松花堂弁当)代が含まれます。(試飲以外のお飲物代は、各自の負担になります)

お申込み方法

茨城交通ホームページからのお申込みとなります。内容をご確認のうえ、ご乗車場所ご記入いただき、お申込みください。

茨城交通ホームページはこちら

  • 旅行代金のお支払いは、クレジットカード決済となります。
  • 最終行程表発送等の手続き上、申込締切は、3月9日(金)までとなります。
  • 募集型企画旅行につき、お客様の都合により取消の場合、出発10日前の平成30年3月7日から所定の取消料がかかります。

最少催行人員

2名(申込者が2名に満たない場合、ツアーが中止になる場合もございます)

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