県央のグルメ・お土産

  1. 第1位
    干しいも

    干しいも

    茨城県の特産品といえば「ほしいも」。全国の9割以上が茨城県で生産されています。ひたちなか市那珂湊地区は、茨城で最も早くほしいもの生産をはじめた地域です。蒸したサツマイモをスライス状にした「平干し」が一般的ですが、切らずにそのまま干した「丸干し」は茨城県ならではです。
    「ほしいも」を包んで焼き上げた贅沢なパイ「ほっしぃ〜も」など様々な商品があり、お土産にもおすすめです。

  2. 第2位
    納豆(料理)

    納豆(料理)

    源義家が永保3年(1083)に、水戸市の渡里町の一盛長者の屋敷に泊まった折、馬の飼料に作った煮豆の残りを藁で包んでおいたところ、煮豆が自然に発酵し、納豆ができたといわれています。水戸の納豆が全国に有名になったのは、明治22年の水戸駅の開業に合わせ、駅前広場で売り出されたのがきっかけとされています。

  3. 第3位
    あんこう鍋

    あんこう鍋

    「西のふぐ、東のあんこう」といわれるほど、「あんこう」はまさに茨城を代表する冬の味覚となっています。あんこうそのものは水分の多い白身で脂質量は低く、魚介類の中でも非常にカロリーの低い食材です。身はやわらかく淡泊で上品な味わいですが、皮、胃、卵巣、えら、ヒレなどは弾力性に富んだ食感が特徴で、鍋などにすると噛むほど味が出ます。

  4. 第4位 笠間の栗(栗菓子)

    笠間の栗(栗菓子)

    笠間市は全国有数の栗産地となっており、温暖な気候と肥沃な大地に恵まれ、日本一と名高い栗が生産されていることで知られています。毎年秋には、人気の栗菓子の販売や栗の試食・販売、いが栗を使ったゲームが楽しめる「かさま新栗まつり」も開催され、期間中には多くのお客様で賑わいます。

  5. 第5位 笠間いなり寿司

    笠間いなり寿司

    笠間といえば笠間稲荷神社、稲荷神社といえばキツネ、キツネといえば油揚げ、油揚げといえば「いなり寿司」。その特徴は、そば・くるみ・舞茸など様々な食材を使った「変り種いなり寿司」という点。お店によって様々な種類のいなり寿司を楽しめます。

  6. 第6位 笠間焼

    笠間焼

  7. 第7位

    梅酒(百年梅酒)

  8. 第8位

    スタミナラーメン

  9. 第9位

    うなぎ

  10. 第10位

    水戸藩ラーメン

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