第43回筑波山梅まつり

筑波山梅まつりの楽しみ方

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標高877m、広い関東平野の中にそびえ立つ紫峰「筑波山」

筑波山梅林
筑波山と梅
筑波山頂
筑波山夜景

昔から「西の富士、東の筑波」と愛称され、朝夕に山肌の色を変えるところから「紫峰」とも呼ばれている筑波山。男体山と女体山の2つの峰を持ち、古くから信仰の山として栄えてきました。山中には珍しい1,000種以上の植物が群生しており、植物研究の宝庫でもあり、登山・ハイキイングなど年間を通して自然に親しめるのが魅力。また、ケーブルカー、ロープウェイを使えば簡単に山頂にたどり着くことができ、子どもからお年寄りまで、だれもが美しい眺望を楽しめます。

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筑波山神社

筑波山神社

筑波山の中腹、ケーブルカー宮脇駅のすぐ近くに位置する神社。筑波男大神(いざなぎのみこと)、筑波女大神(いざなみのみこと)の夫婦二神を主神とする全国屈指の由緒ある名社で、夫婦和合、縁結びの神として多くの人々が参拝に訪れます。

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大杉

大杉

筑波山神社境内の随神門近くに立つ大きな杉の木です。樹齢約800年、幹まわり9.8m、高さ32mの大杉は、見る者を圧倒させる不思議なパワーを感じさせます。

ガマ石

ガマ石

あの筑波山名物「ガマの油」ガマ口上を考案した永井兵助が、この石の前で口上の文句を考えたといわれています。この不思議な形の石は、実は江戸時代には「竜石」と言われていたとされています。

筑波山ロープウェイ&ケーブルカー

筑波山頂へ登るには、宮脇駅から男体山頂(871m)まで登ることができるケーブルカー、つつじヶ丘駅から女体山頂(877m)まで登るロープウェイが便利です。

男体山頂まではケーブルカーで8分。筑波山神社隣の宮脇駅から筑波山頂駅を結びます。

男体山頂まではケーブルカーで8分。筑波山神社隣の宮脇駅から筑波山頂駅を結びます。

女体山頂まではロープウェイで。大駐車場脇のつつじヶ丘駅と女体山駅を6分間で結びます。

女体山頂まではロープウェイで。大駐車場脇のつつじヶ丘駅と女体山駅を6分間で結びます。

男体山・筑波山頂駅付近からの眺め。パノラマの風景が眼下に広がります。

男体山・筑波山頂駅付近からの眺め。パノラマの風景が眼下に広がります。

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