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おすすめスポット

夏祭り

茨城県には、古くからの伝統を受け継ぐ「祭り」が数多く存在します。特に夏には、神輿(みこし)、山車(だし)、そして花火などで彩られる夏祭りが各地で盛大に繰り広げられます。この夏はぜひ、いばらきの夏祭りに出かけてみませんか?

夏祭り一覧

7月 開催カレンダー

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8月 開催カレンダー

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結城夏祭り(健田須賀神社夏季大祭、結城市)
結城夏祭り

結城の夏祭りの歴史は古く、結城家初代「結城朝光」がこの地に城を造り、まちづくりを始め、城下の安全と住民の健康を祈るために須賀神社を建立(1242年)してから続いています。

期日
7月18日()〜25日(
アクセス
[車]東北道佐野藤岡ICから約50分
[電車]JR水戸線結城駅から徒歩約10分
会場
健田須賀神社周辺及び北部市街地
お問い合わせ
結城市商工観光課 TEL:0296-32-1111

 

さかいふるさと祭り(境町)
さかいふるさと祭り

神輿渡御や鼓笛隊・ブラスバンド、踊りパレード、子供神輿パレード、キャラクターショー等の各種イベントを開催するほか、利根川河川敷では花火大会も行われる。

期日
7月24日()〜25日(
アクセス
[車]東北道久喜ICから約40分
[電車]JR古河駅から朝日バス約40分,東武動物公園駅から朝日バス約40分
会場
境町内旧大通り、利根川河川敷ほか
お問い合わせ
境町観光協会 TEL:0280-81-1319

 

大潮祭(神栖市)
大潮祭

神栖市波崎は、黒潮と親潮が出会う有数の漁場があり、古くから漁業のまちとして発展してきました。江戸時代中期から行われてきたといわれる手子后神社祭礼の「大潮祭」は、海上安全、大漁を祈願する勇壮で躍動的な祭りです。御輿は、神社から波崎漁港など波崎東部地区を練り歩きながら、時には激しくもみあい、暴れ御輿としても知られています。沿道の大勢の人々からは威勢のいい掛け声が飛び交い、夏本番を告げる祭りは最高潮を迎えます。
手子后神社・大潮祭鳴り物は、神栖市の無形民俗文化財に指定されています。

期日
7月24日()〜25日(
アクセス
[車]東関東道潮来ICから国道124号経由し約40分
[電車]JR総武本線銚子駅から関東鉄道バス「波崎海水浴場行き」で約10分
会場
手子后神社、波崎東部地区
お問い合わせ
氏子総代会事務局(波崎共栄漁業協同組合内) TEL:0479-44-0561

 

アワアワ祇園(小美玉市)
アワアワ祇園

地元を流れる花野井川で、この祭りの名称の由来となった御浜降り神事があります。年番氏子が川に入り、「あわあわ」と声を出しながら神輿に水を掛け清めます。途中、道の両側の家の門先に小麦藁が積まれ、神輿が近づくと、家の人が小麦藁を燃やして迎え入れます。担ぎ手は、その燃え火の道端をめがけて左右に練り歩きます。

期日
7月24日()〜25日(
アクセス
[車]常磐道千代田石岡ICから小美玉市へ国道6号線経由約25分
[電車]UR常磐線石岡駅下車
会場
小美玉市竹原地内
お問い合わせ
小美玉市商工観光課 TEL:0299-48-1111

 

撞舞(龍ヶ崎市)
撞舞

7月下旬に3日間行わる八坂神社祇園祭の最終日夕刻、市内根町の撞舞通りで行われるのが撞舞です。高さ14メートルの柱に笛や太鼓の囃子に合わせて暗緑色のたっつけ袴に蛙の面をかぶった「舞男」がのぼります。柱の頂上に俵ポッチ120枚でつくられた円座があり、そこで「舞男」は東西南北に向かって矢を放ちます。続いて、逆立ちしたりと妙技の限りをつくした曲芸を見せてくれます。この撞舞には、雨乞いや豊作祈願、疫病よけの意味があるといわれ、舞男が柱の上で放った矢を拾った人は一年間災厄を免れるとされています。
国選択無形民俗文化財に平成11年に選択されました。

期日
7月25日(
アクセス
[車]常磐道谷和原ICから取手方面に向かい龍ケ崎入り口から約15分
[電車]JR磐線佐貫駅から関東鉄道竜ケ崎線に乗り換え竜ケ崎駅から徒歩約10分
会場
龍ケ崎市根町「撞舞通り」
お問い合わせ
龍ケ崎市観光協会(龍ケ崎市商工振興課内) TEL:0297-64-1111

 

うしくかっぱ祭り(牛久市)
うしくかっぱ祭り

牛久市最大のお祭りは、多くの出店や各種アトラクションなど盛りだくさんです。夕方になると、2日間で延べ1万人以上が参加して行われる牛久沼の河童をモチーフにした「河童ばやし」踊りパレードが始まります。

期日
7月28日(水)〜29日(木)
アクセス
[電車]JR常磐線牛久駅シャトー口(東口)下車で約5分
会場
牛久駅東側幹線道路(予定)
お問い合わせ
牛久市観光協会 TEL:029-874-5554

 

下館祇園まつり(筑西市)
下館祇園まつり

大町の羽黒神社を中心に、4日間に渡って行われる県内でも屈指の夏祭りです。
壮大な神社の神輿は明治28年日清戦争の戦勝祝いに造られた大神輿(明治神輿)と、相神殿・玉依姫の姫神輿、平成4年に新調された日本一の大神輿(平成神輿)の三基、そして町内揃いのハッピで担がれる子供神輿三十数基により祭りを盛り上げます。

期日
7月29日(木)〜8月1日(
アクセス
[車]常磐道谷和原ICから国道294号線経由国道50号線へ
[電車]JR東北本線小山駅乗り換え水戸線下館駅北口下車
会場
公羽黒神社、旧下館市街一円
お問い合わせ
筑西市商工観光課 TEL:0296-20-1160

 

八坂神社祇園祭(守谷市)
八坂神社祇園祭

八坂神社の祇園祭は、夏に流行る疫病を祓おうということから、夏の始まりに行われていたお祭りです。境内の神楽殿でお神楽が演じられ、5台の山車・万灯神輿が町内を巡幸、夜になると電飾で美しく飾られた山車が神社前に集結します。そして、神輿を囲んで山車がグルグルと回ります。この姿は守谷祇園特有のもので、名物にもなっています。

期日
7月31日(
アクセス
[車]常磐道谷和原ICから守谷方面に向かい約10分
[電車]つくばエクスプレス、関東鉄道常総線守谷駅から徒歩約7分
会場
守谷市保健センター隣り
お問い合わせ
守谷八坂神社 TEL:0297-46-2788

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あんば祭り(茨城町)
あんば祭り

和船を3〜4船つないだ船上の舞台で「おかめ」「ひょっとこ」等の踊りを披露します。夜には「のっこみ」と称し、大杉神社前に船が並べられ踊られます。

期日
8月1日(
アクセス
[車]北関東道水戸南ICから約20分
会場
茨城町下石崎地区及び周辺の涸沼
お問い合わせ
茨城町商工観光課 TEL:029-292-1111

 

八坂神社例大祭(取手市)
八坂神社例大祭

関東三大御輿とよばれる勇壮な大御輿の渡御や底抜け山車、神楽ばやしなど伝統的な祭例です。神社は寛永3年に建てられ神輿は文政9年に造られました。祭りは8月1日〜3日に行われ、神輿は約80人の若者で担ぎ「荒みこし」と呼ばれ、関東でも屈指の「荒みこし」といわれています。

期日
8月1日()〜3日(火)
アクセス
[電車]JR常磐線取手駅から約15分
会場
八坂神社
お問い合わせ
取手市商工観光課 TEL:0297-74-2141

 

水戸黄門まつり(水戸市)
水戸黄門まつり

初日は千波湖及び湖上より打ち上げる約4000発の花火大会を開催します。2、3日目は、市内のメインストリートを中心として、10数台の山車が参加する「山車フェスティバル」、10数基の神輿が勇ましく競い合う「神輿連合渡御」、約4000人の市民が熱気あふれる踊りを披露する「市民カーニバルinMITO」、タレントも参加する「水戸黄門パレード」など多彩なイベントが繰り広げられます。

期日
8月6日(金)〜8日(
アクセス
[車]常磐道水戸ICから約20分
[電車]JR常磐線水戸駅下車すぐ〜徒歩20分
会場により異なります
会場
水戸市内
お問い合わせ
水戸黄門まつり実行委員会(水戸観光協会内) TEL:029-224-0441

 

潮来祇園祭禮(潮来市)
潮来祇園祭禮

潮来祇園祭禮は、市内天王山(てんのうやま)に鎮座する素鵞熊野神社の例大祭で毎年8月第一土・日・月の3日間行われます。祭礼中は、大人形を飾った絢爛豪華な14台の山車が、街中を潮来囃子(県指定)の演奏とともに賑やかに巡行致します。山車及び飾り物・彫刻は、江戸から明治にかけて制作されたものが多く、当時の匠の技や、伝統文化が伺え、中には県指定有形民俗文化財に指定されているものもあります。

期日
8月7日()〜9日(月)
アクセス
[車]東関東道潮来ICからすぐ
[電車]JR鹿島線潮来駅下車
会場
潮来市潮来地区
お問い合わせ
潮来市観光商工課 TEL:0299-63-1111

 

まい・あみ・まつり(阿見町)
まい・あみ・まつり

平成2年から始まったこの祭りは、町の真夏のイベントとして定着しています。7月から各地区で夏祭りが行われ、盛り上がりをみせていたふるさとの夏は、この「まい・あみ・まつり」で一気に佳境を迎え、8月上旬の2日間、町は祭り一色となります。

期日
8月7日()〜8日(
アクセス
[車]常磐道桜土浦ICから約15分
[電車]JR常磐線土浦駅からバス「県立医療大学入口」下車徒歩約3分
会場
県立医療大学南側道路(まい・あみストリート)及びさわやかセンター隣接地
お問い合わせ
まい・あみ・まつり実行委員会 TEL:029-888-1111

 

湊八朔祭(天満宮御祭礼、ひたちなか市)
湊八朔祭

天満宮の祭礼は、古くは「御祭礼」あるいは「みなとまち」といっており、「八朔祭」と称したのは明治以降のことです。祭りの形式は、天満宮の祭神が、むかし、海から出現したという伝説にもとづく浜降(はまおり)祭りです。神輿は天満宮を出発し、街中を通って、鎮座石(お腰掛けともいいます。はじめて神が海からあがったところです)に至り、祭事を行い、再び出興して帰路につきます。この祭礼の特徴は、浜降りの出興に際してさまざまな風流物が供奉し、行列にしたがうところで、それが極めて華やかに執行される点にあります。風流物は、神輿の露払いとなる六丁目の獅子(ささらといい、あやつりの3匹獅子)、元町のみろく(鹿島・香取・春日の3神の人形あやつり)、それに各町内の屋台です。浜降りの厳粛な出興と還興、海中の神輿もみ、荘重な笛と太鼓にあわせる獅子舞、ユーモラスなみろく踊り、華麗なひき屋台とそのはやし等々、八朔祭の見どころは多数あります。

期日
8月7日()〜8日(
アクセス
[車]北関東道ひたちなかICから約10分
[電車]JR常磐線勝田駅から茨城交通湊線に乗り継ぎ那珂湊駅から徒歩約10分
会場
旧那珂湊市内(那珂湊漁港,湊本町、湊中央、和田町地先海岸ほか)
お問い合わせ
ひたちなか市観光振興課 TEL:029-273-0111

 

花火大会と灯籠流し(大子町)
花火大会と灯籠流し

大子町の中心部を流れる久慈川・押川合流地点中州から打ち上げられる花火と、川面を流れる無数の灯籠が醸し出す情緒は、大子町の花火大会ならではのものです。

期日
8月14日(
アクセス
[車]常磐道那珂ICから国道118号経由約1時間
[電車]JR常陸大子駅から徒歩約5分
会場
久慈川・押川合流点中州
お問い合わせ
大子町観光協会 TEL:0295-72-0285

 

菅谷まつり(那珂市)
菅谷まつり

この提灯祭りは、水戸藩主徳川斉昭公により安政4年、現在地に新たに鎮座して以来、当初から現在に及んで行われている祭りで、現在は3年に1度の8月15日に「大祭」として盛大に行われます。夕刻、一斉に神社を目指す山車は、200個とも300個とも云われる火を入れた花提灯で飾られています。繰り出された各町の山車の先頭には、7つボンボリ(5メートル程の笹付き青竹に、火を入れた7個の提灯を下げたもの)が立ち、大助ばやしにのにぎやかな音にのって町にくりだします。

期日
8月15日(
アクセス
[車]常磐道那珂ICから約10分
[電車]JR水郡線中菅谷駅から徒歩約15分
会場
菅谷鹿島神社境内及び周辺
お問い合わせ
那珂市経済課商工観光室 TEL:029-298-1111

 

からかさ万灯(土浦市)
からかさ万灯

五穀豊穣・家内安全を祈願し、奉納される仕掛け花火で、直径5m、高さ6mのからかさ(傘)の形をした仕掛けから花火が滝のように流れ落ちる様は、まさに圧巻です。また、花火の点火前には、雨乞いの囃子などが奉納されます。

期日
8月15日(
アクセス
[車]常磐道土浦北ICから約5分
[電車]JR常磐線土浦駅からバス約20分(関鉄藤沢小前下車)
会場
鷲神社
お問い合わせ
土浦市観光協会 TEL:029-824-2810

 

第65回ひたちなか祭り(ひたちなか市)
ひたちなか祭り

2日間にわたり行われ、1日目に開催されるのは花火大会。打上げの様子は自衛隊の勝田駐屯地内からも観ることができます。音楽にあわせたジャンボスターマインや創造花火を含む約3000発が夏の夜空に打上げられ、迫力満点。2日目も様々なイベントが目白押しで、山車御輿の運行やダンスパレードコンテストが開催されます。

期日
8月21日()〜22日(
アクセス
[車]東水戸道路ひたちなかICから国道245号経由で15分
[電車]JR常磐線勝田駅からすぐ
会場
ひたちなか市内(花火大会は陸上自衛隊勝田駐屯地)
お問い合わせ
ひたちなか市観光振興課 TEL:029-273-0111

 

どすこいペア2010(筑西市)
どすこいペア2010

どすこいペアは梨の収穫を感謝して行われていた「梨相撲」と、筑西市の特産品である「梨」にちなんだお祭りで、「どすこい」は相撲の掛け声「ペア(pear)」は英語で梨の意味です。今年度は「把瑠都関」をお招きして開催予定です。ちびっこ相撲・腕相撲大会のほか青空市、スーパーライブ、お神輿とお囃子の競演等、盛りだくさんの内容です。

期日
8月22日(
アクセス
[車]常磐自動車道谷和原ICより国道294号線経由で約1時間
北関東自動車道桜川筑西ICより国道50号線・国道294号線経由で約40分
[電車]JR水戸線川島駅下車 タクシーで約10分
関東鉄道常総線 黒子駅より車で10分
会場
筑西市役所関城支所敷地内
お問い合わせ
筑西市観光協会(筑西市商工観光課内) TEL:0296-20-1160

 

綱火(高岡流綱火・小張松下流綱火、つくばみらい市)
綱火

柱を立て、網を張り巡ら,笛鼓などのお囃子にあわせて、やぐらのから仕掛け花火と人形を操り、網を渡らせます。この行事は愛宕神社、例祭日に奉納され、火難を払い五穀豊穣を祈願するものです。市内には二流派の綱火が伝承されており、いずれも国の重要無形民俗文化財に指定されています。夏の夜空に仕掛け花火と人形が浮き出る様子は、まさに歴史と伝承を感じさせる貴重な文化財です。

期日
(高岡流)8月23日(月)
(小張松下流)8月24日(火)
アクセス
(高岡流)
[車]常磐道谷田部ICから約10分
[電車]JR常磐線取手駅からバス高岡バス停下車徒歩約10分、TX守谷駅からバス筑波ゴルフ場
(小張松下流)
[車]常磐道谷和原ICから約15分
[電車]バス停下車徒歩約15分、TXみらいだいら駅から徒歩約10分
会場
(高岡流)高岡愛宕神社
(小張松下流)小張愛宕神社
お問い合わせ
つくばみらい市産業政策課 TEL:0297-58-2111

 

鉾神社御神幸祭(鉾田市)
鉾神社祭礼

鉾神社祭礼は400年以上の歴史を持ち、現在のような大祭になったのは大正四年ころといわれています。神社には日本武尊命、大己貴尊、武甕槌尊の三柱の大神が奉られ、無病息災、交通安全、五穀豊穣の願いをこめて、毎年8月最終週 金・土・日曜の3日間行われています。

期日
8月27日(金)〜29日(
アクセス
[車]水戸から国道51号を鉾田方面へ。水戸鉾田佐原線で鉾田市街へ鉾田市役所入り口交差点を通過し約300m先の周辺
[電車]JR常磐線水戸駅から鹿島臨海鉄道大洗鹿島線新鉾田駅下車徒歩約10分。
会場
鉾田市鉾田地区 鉾神社周辺
お問い合わせ
鉾田市商工会 TEL:0291-32-2246

 

八朔祭(大洗町)
八朔祭

元来、五穀豊穣と町民生活の安定を祈る祭りであり、西暦1700年代の古い時代から行われてきました。昭和40年代に一度途絶えましたが、平成10年に復活し、山車の巡行、磯節踊りパレード、サンバパレード、郷土芸能の披露などを行っています。

期日
8月28日()〜29日(
アクセス
[車]北関東道・東水戸道路水戸・大洗ICで降り、国道51号線・県道2号線へ約10分
[電車]鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅から徒歩約15分
会場
大洗町商店街
お問い合わせ
大洗町商工観光課 TEL:029-029-5111

 

まつりつくば(つくば市)
まつりつくば

ねぶた・御輿・各種パレード・大道芸にグルメ店の数々!ねぶたや御輿の大パレード、パフォーマンスステージでは様々なダンスが繰り広げられ、アートタウンでの大道芸フェスティバルや、ステージショーなど盛りだくさんの内容です!

期日
8月28日()〜29日(
アクセス
[車]常磐自動車道 桜土浦IC より学園都市方面へ約15分
[電車]つくばエクスプレス「つくば駅」より徒歩1分
会場
つくばエクスプレス「つくば駅」周辺各会場
お問い合わせ
まつりつくば実行委員会事務局(つくば市観光物産課) TEL:029-836-1111

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