日立 大煙突

県北

日立市

日本ではじめて繋留気流による上層気流の調査を行い整備されました。高さ155.7メートルで、当時は世界1の大煙突であり、排煙を始め煙害を激減させました。長く日立のシンボルとして親しまれてきましたが、平成5年に倒壊してしまいました。翌年に修復され、高さは54メートルとなり、現在もJX金属(株)日立事業所の設備として稼働中です。

Information