季節:

茨城県石岡市で体験!いちご狩りやピザ作り、ファミリーで満喫日帰りプラン

コース概要(日帰り)

10:00 市内のいちご園 11:00 朝日里山学校 13:00 ダチョウ王国 石岡ファーム 15:00 やさと温泉 ゆりの郷

 

スタート

常磐自動車道 土浦北ICから車で15分 (約10.2km)

10:00石岡市内のいちご園

とって楽しい食べておいしい、いちご狩り体験

石岡市内には、いちご狩りを体験できるいちご園が数多くあります。数種類のブランドを栽培している園もありますので、食べ比べを楽しんでも良いでしょう。

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県道34号線経由 車で約2分 (約1.2km)

11:00朝日里山学校

懐かしさ溢れる建屋で自然体験

木造校舎の元小学校を活用した体験型の観光施設。地元食材を使用したピザ作りやそば打ち、田植えや野菜の収穫など自然を生かした色々な体験メニューが楽しめます。

  • 住所:石岡市柴内630番地
  • 電話:0299-51-3117
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県道42号~7号線経由 車で約30分 (約18km)

13:00ダチョウ王国 石岡ファーム

「わくわく体験」が盛りだくさんの観光牧場!

国内最大のダチョウ観光牧場であるダチョウ王国では、約200羽のダチョウへのエサやり以外にも、アルパカやウサギなど、約50種類の動物達と直接柵内で触れ合うこともできます。園内のショップではダチョウ肉の入ったレトルトカレーやシチュー・ダチョウの羽根なども販売されています。

  • 住所:石岡市半の木14052
  • 電話:ダチョウ王国 石岡ファーム TEL:0299-23-2245 FAX:0299-23-2245
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県道7号線~42号線経由 車で約25分 (約15.4km)

15:00やさと温泉 ゆりの郷

食事も人気の温泉施設

静かな高台に建つ「やさと温泉ゆりの郷」。 お風呂は「万葉の湯」と「真秀の湯」の2種類があり、日替わりで楽しめます。 やさとの神秘のお湯をこころゆくまでお楽しみください。

  • 住所:石岡市小幡1416
  • 電話:やさと温泉 ゆりの郷 TEL:0299-42-4126

常磐自動車道岩間ICまで 車で約35分 (約25km)

ゴール

潮風香る春の花畑を歩く、ひたちなか日帰りプラン

海浜公園(スイセン)

コース概要(日帰り)

10:00 大丸屋 11:00 那珂湊おさかな市場 13:00 国営ひたち海浜公園 14:00 国営ひたち海浜公園 プレジャーガーデン 16:00 ファッションクルーズ ニューポートひたちなか

 

スタート

北関東自動車道~常陸那珂有料道路 ひたちなかICより車で約5分 (約3km)

10:00大丸屋

110年の歴史を誇る、ほしいも専門店。恐竜とほしいものオブジェが目印。
店内は清潔感があり、落ち着いた空間になっています。店内で作られたほしいもジェラートもあり、カフェスペースで食べることができます。

  • 住所:茨城県ひたちなか市釈迦町18-38
  • 電話:029-262-3731
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県道6号線経由 車で約5分 (約1km)

11:00那珂湊おさかな市場

新鮮な魚介類が、お手頃な価格で販売されている市場は、年間100万人を超える買い物客で賑わいます。旬の海鮮料理や回転寿司など、港町ならではのお食事処も多数軒を連ねています。

  • 住所:茨城県ひたちなか市湊本町19-8
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県道265号線経由 車で約20分 (約9km)

13:00国営ひたち海浜公園

花と緑に囲まれた都市公園。園内に春の訪れを告げるのは、約500品種100万本のスイセン。例年3月下旬から4月中旬には、やわらかな木漏れ日と白・黄のスイセンの絨毯が織りなす幻想的な世界を楽しむことができます。
スイセンの次は、チューリップ、ネモフィラへと春のフラワーリレーが続きます。

  • 住所:茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
  • 電話:029-265-9001
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施設内を徒歩で移動

14:00国営ひたち海浜公園 プレジャーガーデン

国営ひたち海浜公園内にある遊園地「プレジャーガーデン」。25種類以上のアトラクションが楽しめます。そのほかに、季節やテーマに合わせたさまざまなイベントが開催されています。

  • 住所:茨城県ひたちなか市阿字ヶ浦町552-18
  • 電話:029-265-8185
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車で約5分 (約1km)

16:00ファッションクルーズ ニューポートひたちなか

ひたちなか市にある複合ショッピングモール。豊富な品揃えで、洋服や雑貨などが手ごろな価格で買うことができます。フードコードやレストランでひと休みすることもできます。

  • 住所:茨城県ひたちなか市新光町35
  • 電話:029-264-2430

県道247号線経由 常陸那珂有料道路 ひたち海浜公園ICまで車で約5分 (約2km)

ゴール

海の生き物たちに癒される、大洗の海沿いをたどる旅

大洗町_アクアワールド・大洗水族館1500

コース概要(日帰り)

8:30 神磯鳥居 9:00 アクアワールド茨城県大洗水族館 12:00 大洗町漁協「かあちゃんの店」 13:30 大洗マリンタワー 14:30 めんたいパーク 16:00 潮騒の湯

 

1日目スタート

北関東自動車道 水戸大洗ICより車で約15分 (約6km)

8:30神磯鳥居

平安時代前期の斉衡3年(856)、神が降り立ったといわれる地。鳥居から昇る日の出を拝もうと大勢の人が訪れます。 また、徳川光圀公が景観を称えた場所でもあります。

  • 住所:茨城県東茨城郡大洗町磯浜町6890
  • 電話:029-267-2637(大洗磯前神社 代)
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県道108号線経由 車で約10分 (約2km)

9:00アクアワールド茨城県大洗水族館

約580種68,000点の世界の海の生物に出会うことができる水族館。特にシンボルマークであるサメの飼育に力を入れており、サメの飼育種類数約60種類以上は日本一になります。人気は1日4回開催される「イルカ・アシカオーシャンライブ」。バックに大洗の海を望めるホールで、ユーモラスなアシカやダイナミックなイルカの演技が繰り広げられます。また、日本一の大きさであるマンボウ専用水槽や世界最大級のマンボウ剥製、世界最大のウバザメ剥製なども見ることができます。そのほか水族館では最大規模のキッズコーナーなどがあります。

  • 住所:茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8252-3
  • 電話:029-267-5151
  • 備考:料金/大人2,000円、小人900円、3歳以上300円
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県道108号線経由 車で約10分 (約3km)

12:00大洗町漁協「かあちゃんの店」

漁協に所属する漁師たちの奥さんや、ともに漁に出かける女性など「港のかあちゃん」が集まって運営している食事処。大洗港で水揚げされた新鮮な旬の魚介類を気軽に味わえるお店です。

  • 住所:茨城県東茨城郡大洗町磯浜町字東8253-20
  • 電話:029-267-5760
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県道2号線経由 車で約5分 (約1km)

13:30大洗マリンタワー

1Fエントランスホールには、観光情報コーナーやシアターがあり、県内各地の情報を知る事ができます。 3Fには展望室があり、360度の大パノラマを見ることができます。晴れた日には富士山、日光連山、筑波山まで眺められます。タワーからの豊かな表情をぜひご覧ください。

  • 住所:茨城県東茨城郡大洗町港中央10
  • 電話:029-266-3366
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県道2号線経由 車で約5分 (約1km)

14:30かねふく めんたいパーク

見学ギャラリー 展示・資料~工場見学通路は、全長約100m。お子様から大人の方まで楽しめる内容が満載です。見所たくさんの内容がすべて無料で見学できます! 直売所では、工場出来立ての「辛子明太子」など美味しいかねふく製品が、お得な価格でお求め頂けます。

  • 住所:茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8255-3(大洗港第二埠頭内)
  • 電話:029-219-4101
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県道2号線経由 車で約10分 (約3km)

16:00潮騒の湯

大洗サンビーチのほど近くにある「潮騒の湯」。露天風呂から望む、太平洋の大海原は感動的です。 また、新鮮魚介を使った料理も好評。味、価格とも納得の逸品で多くのリピーターを獲得しています。そしてもう一つの目玉は、館内に飾られた美術品の数々。横山大観などの作品が展示されています。

  • 住所:茨城県東茨城郡大洗町大貫町256-25
  • 電話:029-267-4031
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北関東自動車道 水戸大洗ICまで車で約10分 (約6km)

ゴール

 

このページは2019年10月1日以前に更新されたものです。
各種料金は、各施設にご確認ください。

大自然を感じ、歴史に触れる。茨城・常陸太田で過ごすスローな1日

コース概要(日帰り)

常磐自動車道「日立南太田IC」 9:30 西山御殿(西山荘)、西山の里 桃源 11:30 西金砂そばの郷 そば工房(そば打ち体験・昼食) 14:00 竜神大吊橋 15:30 鯨ヶ丘商店街 16:30 道の駅ひたちおおた〜黄門の郷〜

 

スタート

常磐自動車道「日立南太田IC」から国道293号線経由 車で約20分 (約10km)

9:30西山御殿(西山荘)

徳川光圀公も眺めた彩りの風景

黄門様の愛称で親しまれる、水戸藩第2代藩主徳川光圀公が晩年を過ごした隠居所。
豊かな自然に包まれた環境、簡素な茅葺屋根の建物は、世俗から離れた穏やかな暮らしを求めていた光圀公の理想郷であると言われています。35万石藩主隠棲の地としての風格と、華美を嫌った光圀公の信条の融和を垣間見ることのできる仙境として、往時の面影を感じることができます。

  • 住所:茨城県常陸太田市新宿町590
  • 電話:0294-72-1538
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西山の里 桃源

閑静な茶室で、茶の湯を愉しむひと時を

水戸黄門(徳川光圀公)の隠居所として知られる「西山御殿」(西山荘)の入口にある休憩施設。食事処、郷土の物産コーナー、観光案内コーナーなどがあり、西山御殿と桃源を結ぶ広大な庭園では四季折々の風景が楽しめます。また、茶室「晏如庵」では、茶の湯を愉しんでいたという光圀公の往時を偲びながら抹茶を味わうひと時を過ごすことができます。

  • 住所:常陸太田市新宿町576
  • 電話:0294-73-1300
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県道29号線経由 車で約30分 (約15km)

11:30西金砂そばの郷 そば工房

香り高い常陸秋そばが楽しめる、そば打ち体験

自分でそばを打ち、その場で味わう「そば打ち体験」(要予約)。粉を混ぜるところから、こね、伸ばし、切りまで、丁寧にアドバイスしてくれるので子どもや未経験者でも安心して楽しめます。
そば打ちに使うのはもちろん、地元名産の常陸秋そばを石臼で挽いた挽きたてのそば粉。自分で打ったそばのおいしさは格別です。

  • 住所:茨城県常陸太田市赤土町2408
  • 電話:0294-76-9000
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県道36号、33号線経由 車で約25分 (約15km)

14:00竜神大吊橋

渓谷にかかる大吊橋からの雄大な眺めを満喫!

茨城百景の一つにも挙げられている「竜神峡」に掛かる鉄橋。歩行者専用吊橋としては日本最大級を誇り、橋の長さは375m、湖面からの高さは100mにもなります。橋上からは八溝・阿武隈山系の山並みを一望でき、橋の中ほどに設置されたアクリルの透過板からは眼下に広がる渓谷と竜神ダムの雄大な眺めが楽しめます。

  • 住所:茨城県常陸太田市天下野町2133-6
  • 電話:0294-87-0375
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県道29号、33号線経由 車で約30分 (約20km)

15:30道の駅 ひたちおおた〜黄門の郷〜

常陸太田の特産品とうまいもんが揃う、まちの交流拠点

農業がさかんな常陸太田市ならではの魅力が満載の道の駅。新鮮な野菜や加工品がずらりと並ぶ農産物直売所では、常陸太田市のオリジナル品種のぶどう「常陸青龍」や、おいしいお米などの農産品をはじめ、地酒の品揃えも充実!
ビュッフェレストランやジェラート&スムージーの販売コーナーのほか、屋外には遊具や収穫体験のできるトマトハウスもあります。

  • 住所:茨城県常陸太田市下河合町1016-1
  • 電話:0294-85-6888
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国道349号線経由 車で約8分 (約4km)

16:30鯨ヶ丘商店街

穏やかな時間が流れるスロータウンを散策

明治や昭和の店蔵が並ぶノスタルジックな景色の中に穏やかな時間が流れるスロータウン。坂道の路地がある情緒たっぷりの街並みには、若者に人気の雑貨店や古民家カフェ、食べ歩きも楽しめる和菓子店、駄菓子店など、個性あふれる商店が並びます。
また、3月はひなまつりイベントも開催され、華やかな雛人形に彩られた風流なまち歩きが楽しめます。

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国道349号線経由 常磐自動車道「日立南太田IC」まで 車で約10分 (約6km)

ゴール

ファミリーにおすすめ!茨城県かすみがうら市でいちご狩りとサイクリングを楽しむ日帰りプラン

コース概要(日帰り)

10:00 かすみがうら市内のいちご園(いちご狩り) 11:30 かすみがうら市水族館 12:15 かすみキッチン(昼食) 13:00 霞ヶ浦湖畔をサイクリング 14:30 かすみがうら市交流センター(レンタルサイクル返却) 15:30 雪入ふれあいの里公園

 

スタート

常磐自動車道「千代田石岡IC」から、かすみがうら市内のいちご農園へ(2〜5km程度)

10:00かすみがうら市内のいちご農園

もぎたてフレッシュないちごを丸かじり!

豊かな自然に恵まれたかすみがうら市内には、いちご狩り体験ができる農園が点在。大粒で甘みの強い人気品種「とちおとめ」をはじめ、数種類の品種を栽培している農園もあるので、食べ比べを楽しんでみるのもおすすめです。

  • 住所:かすみがうら市内各所
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県道141号線経由 霞ヶ浦・歩崎公園方面へ (20km程度)

11:30かすみがうら市水族館

見て、触れて、霞ケ浦に大接近!子ども連れにおすすめの水族館

霞ヶ浦に生息する魚や世界の淡水魚などを集めた、小さな水族館。淡水域で暮らす生き物だけではなく、陸ガメをはじめとした爬虫類など様々な生物を飼育しています。鑑賞するだけでなく、フナ、コイ、タナゴなどに直接触れるタッチ水槽があり、子どもたちに大人気です。

  • 住所:茨城県かすみがうら市坂910‐1
  • 電話:029-896-0722
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車で約3分 (約500m)

12:15かすみキッチン

かすみがうらの食材を使った地産地消のカフェレストラン

かすみがうら市交流センター内にあるカフェ&レストラン。2016年に廃校になった近隣の小学校の備品を使い、リノベーションしたおしゃれな空間が広がります。
使う素材は地元かすみがうら産の食材が中心で、洋食をベースにした創作料理は、そのどれもが「地産地消」×「ヘルシー」をコンセプトにした料理ばかりです。

  • 住所:茨城県かすみがうら市坂4784
  • 電話:029-840-9010

かすみがうら市交流センターで自転車をレンタル

13:00霞ヶ浦サイクリング

爽やかな風を感じながら霞ヶ浦湖畔をサイクリング

国内第2位の湖面積を持つ霞ヶ浦の湖岸にのびるサイクリングロードを走り、青い空ときらめく湖面を眺めながら爽快ライドを楽しんでみませんか?天気がいい日は湖越しに筑波山や牛久大仏を眺めることもでき、沿線には自然公園などの立ち寄りスポットも充実。かすみがうら市交流センターなど県内10施設でレンタルサイクルのサービスも行なっています。(有料、要予約)

  • 電話:029-822-2437(ラクスマリーナ サイクリングサポートデスク)
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歩崎公園

霞ヶ浦を一望する展望台から、抜群の眺望を満喫!

霞ヶ浦湖畔、茨城百景のひとつである歩崎にある公園。霞ヶ浦の絶景を一望できる展望台や、アスレチックも楽しめる森林公園、お城のような外観も目を惹く歴史博物館などがあり、水と緑に囲まれた景観の中でのんびり過ごすことができます。夏から秋にかけては、霞ヶ浦の湖面を走る観光帆引き船の姿を見ることもできます。

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14:30

かすみがうら市交流センターでレンタルサイクル返却

国道197号線経由 車で約50分 (約24km)

15:30雪入ふれあいの里公園

野鳥や昆虫、大自然に暮らすいきものを身近に観察

筑波山の東端に位置する自然豊かな公園。年間を通じて昆虫観察やバードウォッチングを楽しむことができ、「ザリガニ釣り」や「おもしろい石探し」など、子どもたちに人気の参加型イベントも随時開催。
森を模したジオラマ展示室や立体映像で自然を学べるシアターなどもあり、雪入の自然を丸ごと体感できる施設です。

  • 住所:茨城県茨城県かすみがうら市雪入452-1
  • 電話:0299-59-7000
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県道64号線経由 常磐自動車道「千代田石岡IC」「土浦北IC」まで 車で約20分 (約9km)

ゴール

あみプレミアム・アウトレットと周辺観光を満喫!首都圏からの日帰りにもぴったりのドライブコース

コース概要(日帰り)

首都圏中央連絡自動車道(圏央道)「稲敷IC」 10:00 大杉神社(夢むすび大明神を参拝) 11:00 JRA美浦トレーニング・センター(競走馬の調教施設を見学) 12:30 こもれび森のイバライド(森の中のレストランで昼食) 14:30 牛久大仏(ギネス認定の巨大仏を参拝) 16:00 あみプレミアム・アウトレット(ショッピング)

 

スタート

圏央道「稲敷IC」から国道125号線経由 車で約5分 (約3km)

10:00大杉神社

茨城の日光東照宮と呼ばれる、日本唯一の夢むすび大明神

大杉神社は日本唯一の夢むすび大明神といわれ、正月の初詣や2月3日の節分祭には多くの参拝客が訪れ、年間の参拝者は約33万人を数えます。古くから「あんばさま」の呼び名で親しまれ、神護景雲(じんごけいうん)元年(767)に、勝道上人によって創設されたといわれています。境内にそびえ立つ2本の大杉を海や川の守り神とし、漁業関係者から信仰を集めています。また疱瘡除けの神様としても有名です。

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国道125号線経由 車で約15分 (約10km)

11:00JRA美浦トレーニングセンター

国内最大規模の競走馬調教施設

昭和53年4月に開設された美浦トレーニング・センターは、約224万㎡(東京ドーム約48個分)の広大な敷地を有し、その中に南北2つのトラック型調教コース、1,200mの坂路調教馬場、競走馬スイミングプール、そして森林馬道といった様々な調教施設があります。常時2,000頭を超える競走馬が、毎日トレーニングを行っています。広報会館「ターフプラザ」は土曜、日曜開館です。

県道231号、49号線経由 車で約15分 (約10km)

12:30こもれび森のイバライド

思い出を手づくりできる、体験の宝庫

動物にさわる。自分でつくる。思いっきりカラダを使って遊ぶ。「こもれび森のイバライド」は、茨城の自然の中でたくさんの思い出を手作りできる体験型テーマパーク。手ぶらでバーベキューやカレーづくりが楽しめる施設のほか、ビュッフェレストランやフードコートもあり、「たべる」楽しさもいっぱい!東京から車で約90分のスムーズなアクセスも魅力です。

  • 住所:茨城県稲敷市上君山2060-1
  • 電話:029-892-3911
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国道408号線経由 車で約15分 (約8km)

14:30牛久大仏

ギネス世界記録に認定された巨大な大仏さま

平成5年に完成した牛久大仏は高さが120mあり、台座を除く像の高さだけでも100mと日本有数の巨大仏です。大仏の胎内を拝観することができ、地上85mの大仏の胸の位置から外を眺めることもできます。また、園内には、四季折々に花が咲く庭園や小動物公園、サルの曲芸コーナーなどもあります。

  • 住所:茨城県牛久市久野町2083 
  • 電話:029-889-2931
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竜ヶ崎阿見線バイパス・県道34号線経由 車で約8分 (約3km)

16:00あみプレミアム・アウトレット

アメリカ西海岸をイメージした街並みでショッピングを満喫

国内外の著名ブランド約150店舗が軒を連ねるアウトレットセンターです。いつでもお値打ち価格が嬉しいショッピングエリアに加えて、和洋中様々な名店が揃っている飲食エリアも人気。圏央道「阿見東IC」に直結した交通の便の良さ、そして、牛久大仏が見えるアウトレットというロケーションも人気です。

  • 住所:茨城県稲敷郡阿見町よしわら4-1-1
  • 電話:029-829-5770
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圏央道「阿見東IC」まで 車ですぐ

ゴール

土浦の雛まつりとまち巡りをレンタルサイクルで楽しむモデルコース

コース概要(日帰り)

10:00 プレイアトレ土浦(自転車をレンタル) 10:30 市内散策(土浦の雛まつり、まちかど蔵) 11:30 喫茶蔵(昼食) 12:30 亀城公園・土浦市立博物館 14:00 霞ヶ浦総合公園 15:45 ラクスマリーナ(霞ヶ浦遊覧) 17:30 プレイアトレ土浦(自転車を返却)

 

スタート

常磐自動車道「桜土浦IC」「土浦北IC」から 車で約15分 (約6km)

10:00プレイアトレ土浦

レンタサイクルもおまかせの体験型サイクリングリゾート

JR土浦駅ビルが、サイクリングステーションにリニューアル!電動アシスト付き自転車や、ロードバイク、クロスバイクなど豊富な車種がレンタルでき、ヘルメットやグローブもレンタル可能。
サイクルカフェやサイクリスト向けロッカールーム、更衣室やシャワールームも用意されているので、手ぶらで気軽にサイクリングを楽しむことができます。

  • 住所:茨城県土浦市有明町1-30
  • 電話:029-835-3000
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自転車をレンタルし、市内散策へ

10:30土浦の雛まつり

城下町を彩る、春の雛絵巻

国の登録有形文化財である土浦まちかど蔵をメイン会場に、歴史ある土浦のまち並みが雛人形に彩られる季節イベント。江戸末期の蔵と調和した「和」の空間が、まちあるきの楽しさに華を添えてくれます。また、周辺商店街でも様々な雛人形・雛飾りが展示され、期間中の土日には関連イベントも開催されます。

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土浦まちかど蔵「大徳」

江戸時代の呉服店を改装した、まちあるきのアンテナショップ

旧水戸街道沿いに位置し、土浦の商業の中心地として栄えた中城通りにある土浦市の観光拠点。
江戸時代末期に造られた呉服店の見世蔵、袖蔵、元蔵、向蔵の4棟を改修した建物の中には、観光案内所やおみやげ販売コーナーがあり、昔の土浦の暮らしに触れることのできる展示資料館もあります。

  • 住所:茨城県土浦市中央1-3-16
  • 電話:029-824-2810(土浦市観光協会)
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土浦まちかど蔵「野村」

城下町の風情を残す、蔵づくりの建物でひと休み

土浦まちかど蔵「大徳」の向かいにある、江戸時代後期から明治時代初期に建造された蔵。
江戸時代から続いた商家の野村家の3つの蔵からなる建物で、休憩所や展示室があり、レトロな雰囲気漂うレンガ蔵は喫茶店として活用されています。

  • 住所:土浦市中央1-12-5
  • 電話:029-822-0081
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11:30喫茶 蔵

煉瓦造りのレトロな蔵で、おいしいランチとコーヒーを

「土浦まちかど蔵 野村」の一角にあるカフェ。明治25年に建造されたレンガ造りの蔵で、レトロな気分を味わいながらくつろぎのひとときをどうぞ。
カレーの町・土浦の名物である「ツェッペリンカレー」をはじめ、オムライスやパスタなどの洋食メニューや、こだわりのコーヒー、あんみつやタルトなどを楽しむことができます。

  • 住所:土浦市中央1-12-58(まちかど蔵 野村内)
  • 電話:029-822-0081
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自転車ですぐ (約300m)

12:30亀城公園

春は桜が咲き誇る、土浦市民の憩いの公園

土浦城の本丸と二の丸の一部を整備した公園。東櫓と西櫓は復元されていますが櫓門は当時のままで、本丸にある櫓門としては関東で唯一現存するものです。
園内にはミニ動物園や芝生広場、ブランコ等の遊具もあり、市民の憩いの場として親しまれているほか、桜の名所としても知られています。

  • 住所:土浦市中央1-13
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土浦市立博物館

土浦の歴史に触れ、文化を学ぶ

亀城公園に隣接する博物館。「霞ヶ浦に育まれた人々のくらし」を総合テーマに、展示品を季節ごとに入れ替えながら土浦の歴史と文化を紹介しています。「大名土屋家の文化」コーナーでは刀剣や茶道具が展示されているほか、特別展や企画展も随時開催されています。

  • 住所:土浦市中央一丁目15-18
  • 電話:029-824-2928
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自転車で約20分 (約4km)

14:00霞ヶ浦総合公園

霞ヶ浦と筑波山を望む、緑と水の公園

霞ヶ浦の湖岸沿いに位置し、46ヘクタールの敷地を誇る自然豊かな公園。シンボルのオランダ風車展望台からは霞ヶ浦が一望でき、春には風車の周りに約30,000本ものチューリップが咲き乱れ、初夏から夏にかけては200品種以上の花蓮を観賞することができます。

  • 住所:土浦市大岩田1051
  • 電話:029-823-4811
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自転車で約20分 (約4km)

15:45ラクスマリーナ

国内湖面積第2位の霞ヶ浦で、快適クルージング

霞ヶ浦の沖合を快走する86名乗りのワイドな遊覧船「ホワイトアイリス号」で内陸クルージングを満喫!
11月から3月は、冬季仕様のこたつクルーズが楽しめます。

  • 住所:茨城県土浦市川口2丁目13番6号
  • 電話:029-822-2437
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プレイアトレまで自転車で約10分(約1.5km) レンタルサイクル返却

常磐自動車道「桜土浦IC」「土浦北IC」まで 車で約15分 (約6km)

ゴール

桃とアートをのんびり散策。歴史のまち古河日帰りさんぽ旅

古河総合公園1200

コース概要(日帰り)

10:00 古河公方公園 12:30 お休み処 坂長 14:00 篆刻美術館 14:45 古河文学館 15:30 古河歴史博物館 17:00 道の駅「まくらがの里こが」

 

スタート

圏央道(首都圏中央連絡自動車道) 境古河ICから車で20分

10:00古河公方公園(古河総合公園)

「古河桃まつり」2019年3月20日(水)~4月5日(金)

25haにおよぶ広大な自然の中に、四季折々に咲く、美しい花々が訪れる人を和ませてくれる公園。毎年3月下旬から4月上旬にかけて「古河桃まつり」が開催され、多くの観光客が訪れています。平成15年には、ユネスコとギリシャが主催する「文化景観の保護と管理に関するメリナ・メルクーリ国際賞」を日本で初めて受賞しました。

  • 住所:茨城県古河市鴻巣399-1
  • 電話:0280-47-1129(一般財団法人古河市地域振興公社)
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車で約10分

12:30お休み処「坂長」

古河城の遺構を残す

歴史的な価値を有する街の財産として、国の登録有形文化財にも指定。敷地内には歴史を学べるミニギャラリーやホール、資料室、地元の特産品やお土産が買えるお店などがあります。

  • 住所:茨城県古河市中央町3-1-39
  • 電話:0280-22-2781
  • 備考: 
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徒歩で約5分

14:00篆刻美術館

篆刻とは、方寸(一寸四方)の石に篆書と呼ばれる書体で古代の漢詩などからとった言葉を刻んだ書道芸術です。平成3年に日本初の篆刻専門の美術館として開館。館内には、古河出身の生井子華の遺作をはじめ、小林斗盦、梅舒適など日本を代表する現代作家の作品を常時展示しています。また、篆刻美術館の建物は、平成10 (1998)年、国の登録有形文化財に登録されています。

  • 住所:茨城県古河市中央町2-4-18
  • 電話:0280-22-5611
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徒歩で約5分

14:45古河文学館

直木賞作家で歴史小説家の「永井路子」をはじめとする古河ゆかりの作家の作品や、児童文学史に大きな足跡を残した絵雑誌「コドモノクニ」の原画など、数々の貴重な資料を展示。

  • 住所:茨城県古河市中央町3-10-21
  • 電話:0280-21-1129
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徒歩で約5分

15:30古河歴史博物館

古河城出城跡(諏訪曲輪)に平成2年に開館。平成4年の日本建築学会賞、平成8年の公共建築賞を受賞しています。古河藩主である土井利位が雪の結晶の研究を著した「雪華図説」をはじめ、家老鷹見泉石が収集、研究した蘭学資料などを展示しています。また、ホールにはオランダの楽器ストリートオルガンがあり、異国の音色を楽しむことができます。
幕末の蘭学者・鷹見泉石(たかみせんせき)の晩年の住まいを改修した「鷹見泉石記念館」も隣接しています。

  • 住所:茨城県古河市中央町3-10-56
  • 電話:0280-22-5211
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車で約25分

17:00道の駅「まくらがの里こが」

直売所の野菜を使用したフードコート、地元食材を使って焼き上げたパンなどが楽しめる道の駅。道路情報や季節折々の観光情報などを提供しています。

  • 住所:茨城県古河市大和田2623
  • 電話:0280-23-2661
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圏央道(首都圏中央連絡自動車道) 境古河ICまで車で約20分

ゴール

春爛漫、日立の桜名所とパワースポットをめぐる一泊二日の大人旅

日立市_さくらまつり1500

コース概要(1泊2日)

1日目

10:00 泉が森 泉神社 11:00 みずきの庄 12:15 さくらまつり(平和通り) 13:15 シーバーズカフェ(昼食) 14:15 プラネタリウム鑑賞 15:30 さくらまつり(かみね公園) 16:30 吉田正音楽記念館 日立市内で宿泊

2日目

9:30 御岩神社 11:30 さくらまつり(十王パノラマ公園) 13:00 鵜来来の湯十王(昼食・日帰り温泉) 15:30 高戸小浜海岸 16:30 穂積家住宅

 

スタート

10:00泉が森 泉神社 (イトヨの里 泉が森公園)

日立地方で最も古い神社である泉神社は、清泉が美しく、昔から人々の憩いの場であったことが常陸国風土記に記されています。江戸時代には常北十景に、現在も茨城百景に数えられる名勝地であり、隣接するイトヨの里では、きれいな湧き水でしか生息できない可憐な珍魚「イトヨ(糸魚)」を橋の上から観察することができます。

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11:00味噌蔵 みずきの庄 (内山味噌)

明治5年創業、140年を超える伝統を誇る老舗の味噌蔵。昔ながらの製法で造られた味噌は鑑評会で入賞するなど高く評価される一方、「みそプリン」をはじめとする斬新な商品も開発。直営店に併設されている「カフェ ミズキノショウ」では創作みそ料理&みそスイーツを味わうことができます。

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12:15日立さくらまつり

JR日立駅前から約1キロメートルにわたって桜のトンネルが続く平和通りは、日本のさくら名所百選にも選出されている桜の名所。例年4月上旬に開催される「日立さくらまつり」のメイン会場であり、まつり期間中はユネスコ文化遺産に登録された伝統行事「日立風流物」の披露など様々なイベントが開催されます。

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13:15SEA BiRDS CAFE(シーバーズカフェ)

日立駅東口直結、海の見えるガラス張りのカフェです。目の前に広がる太平洋を眺めながらおいしいランチやパンケーキなどのスイーツを味わう、ちょっと贅沢な時間を楽しむことができます。サザコーヒーの豆を使用してエスプレッソマシンで抽出したこだわりのコーヒーや、ふわふわのパンケーキもおすすめです。

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14:15日立シビックセンター

日立駅の目の前、銀色の球体が目印の日立シビックセンターは、遊んで学べる科学館やコンサートなどが楽しめる音楽ホール、図書館など、知的文化活動を満喫できる総合施設。天球劇場(プラネタリウム)では、肉眼で見ることができない1,500万個の恒星まで投影する「MEGASTAR-IIA(ES)」による、リアルで迫力ある映像を楽しむことができます。

15:30かみね公園

平和通りと並び、日立さくらまつりの会場となる桜の名所・かみね公園。日立市街を見下ろす小高い丘の上に位置する園内には、ソメイヨシノなど約1,000本の桜が植えられ、4月上旬から中旬にかけて美しく咲きます。まつり期間中は提灯や行灯による風情あるライトアップが施され、市街地の夜景と夜桜の共演を楽しむこともできます。

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16:30吉田正音楽記念館

「有楽町で逢いましょう」「いつでも夢を」など、昭和を代表する作曲家吉田正の記念館。館内には懐かしの吉田メロディーが流れ、その生涯や作品を映像や音楽で楽しむことができます。季節毎にガーデンコンサートや野外ライブなどが開催されるほか、毎月第4土曜日夜には展望カフェコンサートを楽しむことができます。

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2日目スタート

9:30御岩神社

常陸国最古の霊山と言われている御岩山の麓に鎮座する御岩神社。御神木・三本杉は、林野庁の「森の巨人たち100選」に選ばれました。国常立尊、伊邪那美命、大國主命など26柱が祀られており、御岩山全体では188柱の神々が祀られています。厳かな雰囲気がただよう人気のパワースポットです。

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11:30十王パノラマ公園

十王ダムを見下ろす高台にある十王パノラマ公園。高さ29メートルのUFO型展望台からは360度のパノラマが広がります。園内には、ソメイヨシノをはじめ、彼岸桜や彼岸枝垂れ、山桜など35種類約400本の桜が植えられ、3月下旬から5月中旬頃まで長期間にわたってお花見を楽しむことができます。

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13:00鵜の岬温泉 日立市鵜来来の湯十王

ウミウの飛来地として知られる鵜の岬にある、日帰り温泉施設。 太平洋に面した露天風呂や大浴場のほか、ジェットバスやバブルバス、さらにはサウナに水風呂まで、充実した施設が好評です。食事処では 新鮮な魚介類を使った食事を楽しむことができ、リラクゼーションコーナーや大広間などで湯上りものんびりと過ごすことができます。

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15:30高戸小浜海岸

海食崖に囲まれた入り江の美しさで知られる景勝地。青い空と海、常緑の松、白く輝く砂浜のコントラストが見事で、日本の渚・百選にも選ばれていいます。

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16:30穂積家住宅

江戸時代中期に建てられたとされる豪農の館。白壁、瓦屋根の長屋門の奥に広がる広大な敷地の中に主屋、前蔵、衣装蔵が建ち並ぶ貴重な文化遺産で、土間や座敷など屋敷内の様子や、美しい日本庭園を見学することができます。茅葺き屋根の主屋は茨城県の有形文化財に指定されています。

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ゴール

東京からほど近い茨城県南西部の桜名所をめぐる、のんびり日帰りお花見旅

コース概要(日帰り)

10:30 福岡堰 11:30 きぬ総合公園 13:00 弘経寺 14:00 坂野家住宅 15:00 秀緑

 

スタート

常磐自動車道 谷和原ICより車で約15分

10:30福岡堰(さくらまつり)

現在の福岡堰は昭和47年に完成したもので、岡堰(取手市)、豊田堰(龍ケ崎市)とともに関東三大堰の一つに数えられます。堰周辺は桜の名所として知られ、桜並木が続く堤は、遊歩道や多目的広場が整備され、散策や釣りを楽しむ人々の憩いの場となっています。堰の東側には、水辺に親しむことなどを目的とした福岡堰さくら公園が整備されています。

車で約15分

11:30きぬ総合公園

自然豊かな公園で、春は桜が咲き乱れます。公園内には、温水プールやテニスコート等が完備され、一年中スポーツが楽しめます。水泳をしながらお花見を楽しむなんて離れ業も…。広場やベンチもゆったりとしていますので、ここでお弁当を広げてお花見ランチも楽しそうです。

  • 住所:常総市坂手町3552
  • 電話:0297-27-1211

車で約10分

13:00弘経寺

徳川家康の孫娘「千姫」の遺骨が納められた墓があり、その姿絵をはじめ遺愛の品々が多数、寺で大切に保存されています。桜と曼珠沙華(ヒガンバナ)の名所。毎年4月、「水海道千姫まつり」と同日に「天樹祭」が行われるほか、曼珠沙華の開花時期に合わせコンサートが開かれており、毎月第4土曜日には写経会も開かれています。

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車で約10分

14:00水海道風土博物館・坂野家住宅

主屋と表門(薬医門)が国の重要文化財に指定されています。主屋の離れとして造られた書院(月波楼)は、大正期の近代和風建築として貴重です。平成13年から水海道風土博物館として一般公開しています。

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車で約15分

15:00観光交流センター「秀緑」

旧酒蔵の大塚酒造を改修し、平成28年11月にグランドオープンしました。施設内には、ガラス・陶芸・木工・3Dプリンタの工房があり、製作体験をしながら学ぶことができます。本蔵・母屋が国の文化財に指定されています。

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常磐自動車道 谷和原ICまで車で約25分

ゴール

鉾田でメロン狩り体験!メロンづくしの日帰りドライブ

コース概要(日帰り)

10:00 フォレストパーク メロンの森 12:00 鹿島灘海浜公園 13:00 ファームパティスリー・ル・フカサク 14:30 ほっとパーク鉾田 16:00 JAかしまなだ ファーマーズマーケットなだろう

 

スタート

東関東自動車道 鉾田ICより車で約10分

10:00フォレストパーク メロンの森

「フォレストパークメロンの森」は茨城県内でも有名なメロン農園のひとつ。メロン狩りシーズンには連日、たくさんの観光客で賑わっています。メロンの品種固有の味をご提供するため、完熟まで栽培管理しており、完熟ゆえに採った時が食べ頃です。しっかりとした果肉の歯触りと甘さは、完熟採りならではの極旨! この旨味をメロン狩りでぜひ体験してください!

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車で約15分

12:00鹿島灘海浜公園

広大な敷地は、松林や太平洋の雄大な景色を楽しめる「海浜部」と、特産品の販売施設やレストランがある「台地部」にわかれています。 海浜部には全長1000mのボードウォークや展望台があり、海の眺めが最高!台地部では、直売所「もぎたて市場」やレストラン「海乃風」があり、家族連れで楽しめるスポットになっています。メロンをたっぷり味わってきたところですが、ここでランチを。

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車で約5分

13:00ファームパティスリー・ル・フカサク

「日本一のいちごとメロンの栽培面積」を誇る深作農園の敷地内にある農家カフェ。洋菓子販売(テイクアウト)と飲食ができるkのカフェは、農家ならではのこだわりの厳選素材のみで作ったスイーツが楽しめます。茨城県おみやげ大賞を受賞したメロンバームクーヘンをはじめ、メロンを使ったスイーツやおみやげも魅力です。

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車で約20分

14:30ほっとパーク鉾田

鉾田エリアで人気のリラクゼーション施設。肌をきれいにしてくれる効能があるといわれ〝美人の湯〟とも称される「黒湯」と、体の芯から温まり冷めにくく〝熱の湯〟とも称される「塩湯」の二種類の天然温泉のほか、人工炭酸泉、サウナ、露天風呂などがある温泉天国です。パークゴルフや温水プール、味自慢のレストランなども楽しめます。

車で約5分

16:00JAかしまなだ ファーマーズマーケットなだろう

JAかしまなだの運営する大型直売所です。メロン、いちご、トマト、さつまいも、ながいもなどの地場野菜・果物からメロンジェラード、トマトジャム、地場野菜の漬物、惣菜などの地場加工品まで取扱総品目数は約500品目と豊富です。旅の最後に、ここでおみやげを購入して帰りましょう。

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東関東自動車道 鉾田ICまで車で約5分

ゴール

学びと遊びのフルコース!座禅で精神統一&創業114年の老舗醤油蔵見学日帰り旅

このモデルコースは、4月19日(金) の「2019年春・初夏の茨城よいとこプラン」で実際に体験していただけます。

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コース概要(日帰り)

9:10 弘道館 10:50 一乗院 12:30 那珂湊おさかな市場 14:20 国営ひたち海浜公園 15:50 黒澤醤油店

 

スタート

水戸駅集合 9:00出発

9:10弘道館

偕楽園と対をなす存在の、水戸学の聖地

天保12年(1841)に「水戸が天下の魁となり、日本の国家を護り将来へ発展できる優秀な人材を育成する」ことを目的とし、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公が創設。「正庁」「至善堂」「正門」は国指定重要文化財となっています。早春には、約60品種800本の梅が咲き誇り、偕楽園とともに水戸の梅まつりの開催会場となっています。また、平成27年4月24日には我が国の文化・伝統を守る日本遺産に認定されました。

  • 住所:茨城県水戸市三の丸1-6-29
  • 電話:029-231-4725
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バスで約20分

10:50一乗院

開運・厄除け・方位よけの仏様として霊験あらたかな、那珂市の寺院。
台座より高さ約16メートルの毘沙門天は日本一の高さです。
「2019春・初夏のよいとこプラン」では、ここで座禅体験ができます。

バスで約40分

12:30那珂湊おさかな市場

新鮮な魚介類が、お手頃な価格で販売されている市場は、年間100万人を超える買い物客で賑わいます。旬の海鮮料理や回転寿司など、港町ならではのお食事処も多数軒を連ねています。

  • 住所:茨城県ひたちなか市湊本町19-8
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バスで約20分

14:20ネモフィラ・ハーモニー

国営ひたち海浜公園

花と緑に囲まれた都市公園「国営ひたち海浜公園」は、茨城県を代表する観光スポット。
中でも、春に咲くネモフィラの花畑は書籍『死ぬまでに行きたい!世界の絶景』など様々なメディアに取り上げられ、絶景スポットとして国内外から注目されています。
広大な「みはらしの丘」一面が450万本の青いネモフィラで埋め尽くされる光景は、まるでファンタジーの世界です。
(「ネモフィラハーモニー」の開催時期は4月下旬〜5月中旬)

  • 住所:茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
  • 電話:029-265-9001
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バスで約10分

15:30黒澤醤油店

明治38年以来、茨城県産の木桶で一年間熟成させる天然醸造で醤油を生産してる蔵元。ショップでは、さまざまな商品を購入することができます。普段使いにも贈答品としても重宝される醤油のラインナップは、濃口醤油・丸大豆醤油・かつおだし醤油からぽん酢しょうゆや漬物醤油までバラエティ豊か。さらに新鮮な海鮮を使ったランチや老舗醤油蔵の醤油スイーツなど、お腹も大満足間違いなしです。

17:20 水戸駅解散

ゴール

世界で1つだけのマイ笠間焼づくりと納豆工場見学 日帰りコース

このモデルコースは、5月6日(月・休) の「2019年春・初夏の茨城よいとこプラン」で実際に体験していただけます。

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コース概要(日帰り)

9:20 笠間稲荷神社 10:20 笠間焼づくり 12:20 ポケットファームどきどき 14:00 タカノフーズ納豆工場 15:40 空のえき そ・ら・ら

 

スタート

友部駅集合 9:00出発

9:20笠間稲荷神社

1350余年の歴史を誇り、日本三大稲荷の一つとされている「笠間稲荷神社」。江戸時代末期に建てられた御本殿は、彫刻が優れていることから、昭和63年に国の重要文化財に指定されています。御祭神は宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)。生命の根源を司る「いのち」の根の神として、農業、工業、商業、水産業などあらゆる殖産興業の守護神として、人々の生活すべてに御神徳を授けてくださる神様です。境内に生える二株の藤は、樹齢400年にも及ぶもので、八重の藤は、昭和42年に県の天然記念物に指定されています。

  • 住所:茨城県笠間市笠間1番地
  • 電話:0296-73-0001
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バスで約10分

10:20笠間焼

笠間焼は、二百数十年の歴史を刻む個性豊かな質の高い焼き物で、国指定伝統的工芸品です。18世紀後半に近江の国信楽から陶工を招き、登窯を開き、徳利、茶壺を焼いたのが始まりと言われています。鉄分を多く含んだ赤褐色の笠間粘土は、可塑性に優れているため、ろくろによる成形技術が発達しました。熟練職人の伝統が受け継がれる一方で、現代的センスの新進陶芸家も多く、新旧窯元が、日用品から装飾品、オブジェまで優れた作品を生み出しています。

バスで約30分

12:20ポケットファームどきどき

ポケットファームどきどきは、「自然」と「農業」と「食べ物」をテーマにした、農業体験型レジャー施設です。穫れたての旬の野菜・果物そして手作りハム・ソーセージ、パン等の加工品を販売しています。また、好きなものを好きなだけ楽しめる、フリー(ブッフェ)スタイルの「森の家庭料理レストラン」や親子で体験できる「ソーセージ教室」なども人気です。

バスで約20分

14:00タカノフーズ納豆工場

茨城県を代表する名物・納豆の工場見学ももちろんできます!というわけでご紹介するのは「おかめ納豆」でおなじみのタカノフーズの水戸工場♪納豆の誕生から現代までの歴史を勉強できる納豆博物館とともに工場見学をうけ入れています。工場見学は完全予約制。ビデオ上映からはじまり、工場ライン見学に、いろいろな納豆の試食、博物館見学と充実の内容♪中でも、ビデオには納豆の意外な豆知識がタメになること間違いなし!さすが、自社研究施設を有するタカノフーズ。また、毎日200万パックを作る生産ラインも注目です。4〜5種類の試食を用意してくれるのも嬉しいポイント。工場直売所で買えるお土産を選ぶときの参考にして下さい!

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バスで約10分

15:40空のえき「そ・ら・ら」

素敵な笑顔にあえる食彩ひろばとして地元小美玉市の豊かな「食」を楽しめます。茨城空港から500mの場所に位置し、直売所、レストラン、ヨーグルトハウスなどをお楽しみいただけます。地域資源やその魅力を生かし、地産地消、交流、地域再生の拠点を目指す地域住民の思いが詰まった場所です。

16:50 石岡駅解散、17:20 友部駅解散

ゴール

女子旅におすすめ!御朱印巡りと国営ひたち海浜公園

コース概要(1泊2日)

1日目

8:20発 秋葉原駅(高速バスやきものライナー) 10:08 笠間稲荷神社入口バス停 笠間稲荷神社参拝、門前通りで食べ歩き 12:07 稲荷神社バス停(かさま観光周遊バス) 12:15 JR笠間駅 12:20-12:45 グリュイエール/洋菓子土産 12:59 JR笠間駅(JR水戸線) 13:08 JR友部駅 13:11(JR常磐線) 13:25 JR水戸駅 ミルスタ 14:02 JR水戸駅北口6番バス停 14:20-15:30 偕楽園・見晴亭・常磐神社 15:45 水戸駅 16:10(鹿島臨海鉄道大洗鹿島線) 16:24 大洗駅(大洗ホテル送迎バス※事前予約制) 16:30 大洗ホテル

2日目

10:00発 大洗ホテル 10:05-11:00 大洗磯前神社、神磯の鳥居 11:09 大洗神社前バス停(茨城交通路線バス) 11:21 本町南バス停 11:26-12:35 那珂湊おさかな市場/昼食 12:45 那珂湊駅 12:49(スマイルあおぞらバス) 13:23 海浜公園西口バス停 国営ひたち海浜公園 15:55 海浜公園西口バス停(高速バス勝田・東海線) 18:29 東京駅

 

1日目スタート



8:20発秋葉原駅

高速バス・やきものライナーで笠間へ
  ※秋葉原発8:20は予約制。

10:08笠間稲荷神社入口バス停

  笠間稲荷神社参拝、門前通りで食べ歩き

笠間稲荷神社
    日本三大稲荷のひとつ。秋には菊まつりが開催される。参道散策が楽しめる。
  • 住所:〒309-1611 笠間市笠間1番地
  • 電話:0296-73-0001
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12:07稲荷神社バス停

かさま観光周遊バス

12:15笠間駅

 

徒歩

12:20グリュイエール/洋菓子土産

 
グリュイエール/洋菓子土産
    笠間駅前の洋菓子店。カフェも併設で焼き菓子や笠間の栗のモンブランなどが人気。
  • 住所:〒309-1626 笠間市下市毛285
  • 電話:0296—72-6557
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12:45

 

徒歩



12:50笠間駅

12:59

 

JR水戸線

13:08友部駅

13:11

 

JR常磐線

13:25水戸駅

ミルスタ
    県産の牛乳乳製品を手軽に楽しめるミルクスタンド。季節によって地元食材とコラボしたオリジナル商品も取り揃えている。
  • 水戸駅構内
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14:02水戸駅北口6番バス停

 

関東鉄道路線バス

14:20偕楽園・見晴亭・常磐神社

偕楽園
    日本三名園のひとつ。水戸藩第9代藩主徳川斉昭公により領民の休養の場所として開園された。約100種3000本の梅が植えられ、2月下旬から3月下旬にかけての「梅まつり」は多くの観光客で賑わう。
  • 住所:〒310-0033 水戸市常磐町1-3-3
  • 電話:029-244-5454
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見晴亭
    偕楽園東門すぐそば。茨城の銘菓や名産品がずらりと揃う店。県内の旬な情報が集まるパンフレットコーナーを併設。
  • 偕楽園内
  • 電話:029-306-8911
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常磐神社
    偕楽園に隣接し、水戸黄門こと徳川光圀公と9代藩主斉昭公をまつる県都水戸で最大の神社。
  • 住所:〒310-0033 水戸市常磐町1-3-1
  • 電話:029-221-0748
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15:30

 

関東鉄道路線バス

15:45水戸駅

16:10

 

鹿島臨海鉄道大洗鹿島線

16:24大洗駅

 

大洗ホテル送迎バス※事前予約制

16:30大洗ホテル

 

大洗ホテル
    太平洋を一望できる絶好のロケーション。
  • 住所:〒311-1301 東茨城郡大洗町磯浜町6881
  • 電話:029-267-2151
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2日目スタート



10:00発大洗ホテル

 

徒歩

10:05大洗磯前神社・神磯の鳥居

 

大洗磯前神社・神磯の鳥居
    太平洋を一望できる高台に鎮座。岩礁に立つ鳥居。神々しいパワースポット。
  • 住所:〒311-1301 東茨城郡大洗町磯浜町6890
  • 電話:029-267-2637
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11:09大洗神社前バス停

 

茨城交通路線バス

11:21本町南バス停

徒歩

11:26那珂湊おさかな市場/昼食

 

那珂湊おさかな市場
    那珂湊漁港に隣接する魚市場。海鮮丼やお寿司などのお食事も可能。
  • 住所:〒311-1221 ひたちなか市湊本町19-8
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12:35

徒歩

12:45那珂湊駅

12:49

スマイルあおぞらバス

13:23国営ひたち海浜公園 海浜公園西口バス停

国営ひたち海浜公園
    四季折々の草花が楽しめる。中でも春のネモフィラと秋のコキアは必見。サイクリングコース、アスレチック広場、バーベキュー広場、遊園地まであり、楽しさ満載。
  • 住所:〒312-0012 ひたちなか市馬渡字大沼605-4
  • 電話:029-265-9001
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15:55海浜公園西口バス停

高速バス勝田・東海線

18:29東京駅

ゴール

費用(宿泊、食事、買い物除く)

高速バス やきものライナー 1650円
高速バス 勝田・東海線 2300円
かさま観光周遊バス 100円
JR 笠間駅~水戸駅 418円
路線バス 水戸駅⇔偕楽園 240円×2
大洗鹿島線 水戸駅~大洗駅 330円
路線バス 大洗神社前~本町南 280円
スマイルあおぞらバス 100円
国営ひたち海浜公園 入園料 450円
初穂料(笠間稲荷神社) 500円
初穂料(常磐神社) 500円
初穂料(大洗磯前神社) 500円

計7,608円

※2019年8月現在 ※土日祝はダイヤが異なる可能性があります。
 時間や休館日などは直接各施設にご確認ください

真壁のひなまつりと筑波山梅まつりを巡る日帰りプラン

コース概要(日帰り)

10:00 真壁のひなまつり(真壁の町並み、うまかべすいとん) 12:00 筑波山梅まつり(筑波山、筑波山神社) 14:00 筑波山ホテル青木屋

 

スタート

常磐自動車道 土浦北ICから車で35分 (約24km)

10:00真壁のひなまつり

「寒い中、真壁に来てくれる人をもてなそう」という住民の声から始まった真壁のひなまつり。開催当時にひな人形を飾っていたのは21軒でしたが、現在は160軒ほどの民家や商家がお雛様を飾ります。見世蔵、土蔵、門などが軒を連ねる真壁の町並みと、その歴史ある建物の中に代々伝わるお雛様が飾られる風景は懐かしいぬくもりに溢れています。

  • 電話:0296-55-1111(桜川市商工観光課)
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真壁の町並み

真壁の町割りは、戦国時代末期の真壁氏時代に形作られ、江戸時代初期の浅野氏時代に完成したといわれています。現在も約三百数十棟の見世蔵や土蔵・門などの歴史的建造物がその町割りとともに息づいています。

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うまかべすいとん

野菜をたっぷり使ったほっこりあったか真壁名物

まちおこしの一環として誕生した真壁の地元グルメ「うまかべすいとん」。
小麦粉を練り上げてもちもちの食感に仕上げたすいとんを、地場産の野菜をたっぷり使った汁で味わうのが「うまかべすいとん」の王道スタイル。食堂やそば屋、和食店、中華料理店など様々なジャンルのお店がオリジナルのすいとんを提供しています。

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県道41号線経由 車で約20分 (約12.4km)

12:00筑波山梅まつり

約1,000本の梅が咲き誇る筑波山梅林で約1ヶ月に渡り開催。期間中は梅茶の無料サービスのほか、郷土芸能の披露など様々なイベントも行われます。梅まつり限定、美味しい梅を使った料理「梅(うめ~)食」も人気です。(開催期間は2月中旬~3月下旬)

  • 住所:茨城県つくば市筑波
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筑波山

朝夕に山肌の色を変えるところから「紫峰」と呼ばれている筑波山。山頂へ向かうハイキングコースには奇岩、怪岩を巡るコースや自然研究路があり、男体山へはケーブルカーで、女体山へはロープウェイでも気軽に登ることができます。

  • 住所:茨城県つくば市筑波
  • 電話:029-869-8333(一般社団法人つくば観光コンベンション協会)
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筑波山神社

筑波山を御神体とする筑波山神社。伊弉諾尊と伊弉冉尊が結婚し神々を産み、国産みをされたことから、縁結び、夫婦和合、家内安全、子授けなどの御神徳があるとされています。

  • 住所:茨城県つくば市筑波1番地-1
  • 電話:029-866-0502
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車で約1分 (約0.8km)

14:00筑波山ホテル青木屋

万葉集にも詠まれたという美しい山から見下ろす景色、こんこんと湧き出ずる筑波山温泉の湯で癒されながら、時間を忘れてゆったりと過ごせる宿。自慢のロビーと露天風呂からは、関東平野を一望することができます。

  • 住所:茨城県つくば市筑波753-1
  • 電話:029-866-0311
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常磐自動車道 土浦北IC まで 車で約30分 (約20km)

ゴール

梅の名所 水戸の歴史を知る日帰りプラン

コース概要(日帰り)

9:00 偕楽園 11:30 好文cafe 13:00 徳川ミュージアム 14:00 茨城県立歴史館 15:30 弘道館 17:00 水戸のご当地グルメ

 

スタート

JR常磐線「水戸駅」北口バスターミナル6番乗り場より偕楽園行きバスに乗車 約15分

9:00水戸の梅まつり

梅の名所・偕楽園を舞台にした、春の花絵巻

明治29年、水戸と上野を結ぶ鉄道が開通し、梅の花を楽しむための列車が走ったことがきっかけではじまったお祭り。偕楽園には、約100品種3,000本の梅が咲き誇り、早咲き、中咲き、遅咲きと開花の時期が異なる様々な品種の梅があり、長い期間梅の花を楽しむことができます。期間中の土曜日、日曜日、祝日限定で偕楽園臨時駅が開設されます。(開催時期は2月中旬~3月下旬)

  • 電話:029-224-0441(水戸観光コンベンション協会)
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徒歩で約10分

11:30好文cafe

千波湖を眺めながら、おいしいランチやスイーツを

千波湖を一望できる立地に位置するカフェ。水の透明感をイメージしたガラス張りの施設で、店内から千波湖を一望することができます。
ランチメニューのほか、スイーツなどのメニューも充実しているので、ひと息つくにもぴったりのスポット。売店や案内所などもあり、屋上に上がることもできます。

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バスで約20分

13:00徳川ミュージアム

「水戸徳川家」のまとまった史料がみられる唯一の博物館

水戸徳川家13代当主徳川圀順公が、伝来の大名道具や古文書類を寄贈して設立した財団法人水府明徳会(現:公益財団法人徳川ミュージアム)の博物館として開館。所蔵品は、徳川家康公の遺品を中心に頼房公、光圀公ら歴代藩主や、その家族の遺愛の什宝約3万点に及びます。さらに敷地内にある彰考館文庫収蔵の『大日本史』草稿本や、その編纂のために全国から集められた古文書類約3万点からも史料が展示されます。

  • 住所:茨城県水戸市見川1-1215-1
  • 電話:029-241-2721(公益財団法人徳川ミュージアム)
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バスで約10分

14:00茨城県立歴史館

静けさ漂う洋館で、茨城県の歴史に触れる

昭和49年(1974)開館。歴史博物館と文書館の機能を併せ持つ施設として、茨城の原始古代から近現代までの歴史が常設展示されてるほか、茨城県の歴史に関する資料や公文書を収集・保存しています。広い敷地のなかには、本館のほかに、移築復元された江戸時代の民家建築や明治時代の洋風校舎などがあります。また樹木や草木にも恵まれ、季節によってさまざまな美しい装いを見せてくれます。

  • 住所:茨城県水戸市緑町2-1-15
  • 電話:029-225-4425
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バスで約20分

15:30弘道館

偕楽園と対をなす存在の、水戸学の聖地

天保12年(1841)に「水戸が天下の魁となり、日本の国家を護り将来へ発展できる優秀な人材を育成する」ことを目的とし、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公が創設。「正庁」「至善堂」「正門」は国指定重要文化財となっています。早春には、約60品種800本の梅が咲き誇り、偕楽園とともに水戸の梅まつりの開催会場となっています。また、平成27年4月24日には我が国の文化・伝統を守る日本遺産に認定されました。

  • 住所:茨城県水戸市三の丸1-6-29
  • 電話:029-231-4725
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バスまたは徒歩で移動

17:00水戸のご当地グルメ

黄門さまも食べた!?水戸藩ラーメン

水戸のご当地グルメには、名物の納豆を使った料理をはじめ、徳川光圀公が食べたと言われるラーメンを再現した水戸藩らーめんや、スタミナラーメンなどがあります。
水戸駅付近で夕食をとるのもよし、少し足を延ばしてみて気になるお店に行くのもよし。お気に入りの水戸グルメを見つけてください。

バスまたは徒歩でJR常磐線「水戸駅」まで移動

ゴール