西蓮寺

さいれんじ

鹿行

行方市

樹齢千年の大銀杏が歴史を超えて黄金色をまとう

天台宗の西蓮寺は、延暦元年(782年)に創建と伝えらる古刹で、数多くの文化財を持っています。仁王門は、天文12年(1543年)建立されたもので当初は楼門として造られ、寛政2年(1790年)山門に造り替え更に仁王門に改めて現在に至っています。

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