茨城県陶芸美術館コレクション「新収蔵品展」_(笠間市)

開催期間:2019年6月4日(火)〜10月6日(日)

2018年度に21作家55件の作品を収蔵。炭化焼成による黒か白へのグラデーション表現の作品で知られ、陶磁器原料となる土や石に真摯に向き合う姿勢で若手作家にも影響を与えた小野寺玄の作品20点と、茨城県出身で、生命の儚さや力強さをテーマに幻想的な造形作品を生み出し続ける久米みどりの作品12点を収蔵。

 

会場茨城県陶芸美術館 (笠間市笠間2345)
時間午前9時30分~午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
休み月曜休館(月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館 
※ただし、8/13(火)・9/17(火)は開館)
アクセス〈お車の場合〉
•北関東自動車道 友部インターから10分、笠間西インターから15分
•常磐自動車道 岩間インターから25分、水戸インターから30分
〈電車でお越しの場合〉
•JR常磐線で上野駅~友部駅(特急70分)
•友部駅でJR水戸線に乗り換え笠間駅(9分)下車
•笠間駅からタクシーを利用して5分
•友部駅から笠間市内観光周遊バス(1回100円、1日フリー乗車券200円)で15分
問い合わせ茨城県陶芸美術館
TEL:0296-70-0011

 

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