偕楽園開園180年記念・水戸の萩まつり水戸市

偕楽園の萩は、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公が仙台藩から譲り受け、偕楽園の創設とともに園内に植えたものと言われています。
秋になると、園内には宮城野萩を中心に白萩・山萩・丸葉萩など、総株数約750株が可憐な花を咲かせます。
まつり期間中には、萩のライトアップをはじめとする様々な催しが予定されています。

開催期間9月3日()〜9月25日()
場所県央エリア水戸市
会場
偕楽園
水戸市常磐町1-3-3
駐車場偕楽園下有料駐車場ほか、周辺駐車場利用
料金大人 300円/小人・満70歳以上 150円
茨城県民は無料、開門から午前9時までは一律無料、文亭は別途 
お問い合わせ一般社団法人 水戸観光コンベンション協会
TEL: 029-224-0441