アーカイブ: 偕楽園・弘道館の新着情報

【社会実験】好文亭にてお茶・コーヒーの提供を行います

「偕楽園好文亭でほっとひといき」しませんか?

 

偕楽園の有料化に合わせて、好文亭西塗縁にて呈茶の提供(社会実験)を開始いたします。

水戸にゆかりのある飲み物やお菓子をいただきながら、お庭を眺め特別な空間をお過ごしください。

なお、偕楽園本園、好文亭は別途入場料がかかります。

[概要]

1 事業者:安全商事(株)、水戸ドライブイン

2 提供場所:好文亭西塗縁

3 メニュー:お茶、コーヒー、お菓子

4 スケジュール:11月16日(土)以降の土・日・祝

          ~令和2年3月まで 10時から16時

5 その他:入園料は別途かかります

      営業日等の確認は 

      http://www.mito-drivein.com  または、

      029ー253-3251

      にて、確認願います。

      好文亭にて別途催事等が予定されている場合にはお休みとなります。

 

[参考]

【古内茶】

水戸藩第2代藩主徳川光圀公が、城里町古内地区の山間部の土地を選んで茶の栽培を推奨した。茨城県内の三大生産地として、大子、猿島と並び知られている。

【将軍珈琲】

偕楽園を創設した徳川斉昭の七男であり最後の将軍といわれた徳川慶喜公の直系のひ孫徳川慶朝氏が開発された珈琲です。

【吉原殿中】

奥女中の吉原というひとが御殿の中で考えたと伝えられており、徳川斉昭も大変喜んで召し上がったという由来がある。

 

 

 

社会実験に関する問い合わせは、下記までおねがいします。

茨城県土木部都市整備課 担当:久保・後藤(TEL:029-301-4660)

提供品等に関する問い合わせは、下記までお願いします。

安全商事(株) 水戸ドライブイン 担当:荻沼(TEL:029-253-3251)

 

様子写真

 

 

 

 

【イベント情報】もみじ谷ライトアップ=11月9日から

 紅葉のシーズンがやってきました。偕楽園の「もみじ谷」では、約170本のモミジやカエデがあり、毎年ライトアップを実施しております。ぜひご来園ください。

 【もみじ谷ライトアップ】 

  期日 令和元年11月9日(土)~12月1日(日)

  時間 日没から21:00まで

  もみじ谷 告知

 

【期間限定:歴史館いちょうまつりとの連携】

  期日 令和元年11月9日(土)~13日(水) 

  時間 日没から20:00まで

  場所・内容 偕楽園本園のライトアップ

 「歴史館いちょうまつり」と合わせて、偕楽園本園の開園時間を延長します。桜山駐車場を利用すると、偕楽園の常設されたライトアップ、歴史館のいちょうともみじ谷の紅葉も合わせて見ることができます。

 

 

 

 

弘道館公園 園路舗装に伴う通行止めのお知らせ(11月6日期間変更)

園路の舗装工事を行うため,園路を一時通行止めにさせていただきます。

公園内の通り抜けの際は,迂回路として市道(歩道)をご利用ください。

ご不便・ご迷惑をおかけしますが,何卒ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

通行止め期間

 令和元年11月5日(火)〜11月8日(金)

 令和元年11月12日(火)〜11月17日(日)

通行止めとなる区間

 弘道館駐車場脇から孔子廟脇に続く園路及び旧テニスコート周辺園路

 ※通行止め期間は,弘道館有料区域から園路に抜ける退出専用口が使用できません。何卒ご了承ください。

 1106追記_弘道館公園通路工事通行止めお知らせ(89.5KB)→別ウィンドウで開きます。

ライトアップ演出[11/1~11/4]にご来園される方へ

 

11月1日~4日まで開催されているライトアップ演出にご来園される方にお知らせいたします。

ライトアップの際、入園可能となっているのは、東門表門からのみとなります。

駐車場は偕楽園下駐車場をご利用くださいますようお願いいたします。

梅桜橋は18:00から通行ができなくなりますので、ご了承ください。

18:00前にご来園される方も、18:00以降に退園となる場合は、

梅桜橋の通行ができなくなる場合がございます。

ご協力のほどよろしくお願いいたします。

[下図参照]

 

特別イベント(ライトアップ)実施のお知らせ[11/1〜11/4]

特別イベントとして弘道館の正門・築地塀・土塁のライトアップを実施します。

ライトに照らされた弘道館は、昼間に見るのとはまた別の雰囲気があります。

昼間は建物の内部で藩校当時の様子を、夜はライトアップされた建物をご覧頂けますので、

連休中はぜひ弘道館へお立ち寄りください。

【日時】 令和元年11月1日(金)~4日(月・祝)

    日没から夜10時まで

弘道館料金改定のお知らせ

弘道館料金改定のお知らせ(11月1日(金)〜)

令和元年11月1日(金)より、弘道館の入園料金が改定になりました。

弘道館は水戸藩代九代藩主徳川斉昭が、天保12年(1841)に開設した日本最大規模の藩校です。
正門、正庁、至善堂は国の重要文化財に指定されております。

改定内容は下記表のとおりです。

料金制度

偕楽園本園の有料化について

本園有料化のお知らせ(11月1日(金)〜)

令和元年11月から偕楽園本園が有料化されました。

偕楽園は、創設当初から続く公園として国の文化財に指定された本園部と
昭和から平成の初めに整備された拡張部からなり、本園部には、年間約100万人が来園されております。

今後は、適切な受益者負担の考えのもと、本園部を有料化し、適正なご負担をお願いするとともに、
県民の憩いの場としての役割を維持しつつ、県内随一の通年型の観光周遊拠点となることを目指して、魅力向上に取り組んでまいります。

有料化する区域:偕楽園本園

料金制度

※3 「梅まつり期間」:毎年2月中旬から3月末日頃

【イベント情報】夜間特別開園(ライトアップ演出)を実施します。[11/1~11/4]

 偕楽園本園では、魅力向上策の一環としてライトアップの特別演出を実施します。11月から有料化されても、偕楽園はまだまだ見る価値ありです。皆様のご来園をお待ちしております。

【日時】 令和元年11月1日(金)~4日(月・祝)

     日没から夜9:00まで

【内容】 孟宗竹林の音楽演奏・ミスト演出、東門からの園路のカラー照明、水府提灯展示など

 なおこの期間、18:00以降「東門」「表門」からのみ入園可能となります。

東門から続く園路の照明演出

秋季イベントのお知らせ

弘道館では秋の行楽シーズンに合わせまして、恒例の資料や建物の公開と展示解説のイベントを実施いたします。

この機会をお見逃し無いよう、ぜひ弘道館までお越しください。

 

 

 

 

 

 

 

イベント日時・内容 

日時:令和元年11月1日(金) 10時~16時

 『 孔子廟及び釈奠関係資料特別公開』

特別公開:10時~16時 解説:10時30分~(約40分)

 

<チラシのダウンロードはこちら>

「弘道館 令和元年度 秋イベントのご案内」チラシ(PDF:870KB)

弘道館バス駐車場一時移転のお知らせ

  水戸市が行う、大手門の復元整備外構工事の現場事務所に使用されるため、弘道館のバス駐車場は水戸市が整備中のバス駐車場に一時移転となります。

期 間  令和元年10月15日から令和2年1月31日まで  
移転先  下図のとおり

弘道館料金改定のお知らせ(11月1日(金)〜)

令和元年11月1日(金)より、弘道館の入場料金が改定になります。

弘道館は水戸藩第九代藩主徳川斉昭が、天保12年(1841)に開設した日本最大規模の藩校です。
正門、正庁、至善堂は国の重要文化財に指定されております。

今後は貴重な文化財である弘道館の本質的価値を適切に保存すること、並びに一対の施設である、
偕楽園とともに、日本を代表する通年型の観光拠点となることを目指して歴史的景観の復元など、
更なる魅力向上に取り組んでまいります。

改定内容は下記表のとおりです。

料金制度

本園有料化のお知らせ(11月1日(金)〜)

令和元年11月1日(金)から偕楽園本園が有料化されます。

偕楽園は、創建当初から続く公園として国の文化財に指定された本園部と、昭和から平成の初めに整備された拡張部からなり、
本園部には、年間100万人が来園されております。

今後は、適切な受益者負担の考えのもと、本園部を有料化し、適正なご負担をお願いするとともに、
県民の憩いの場としての役割を維持しつつ、県内随一の通年型の観光周遊拠点をなることを目指して、魅了向上に取り組んでまいります。

有料化区域

料金制度

10月27日(日) 水戸黄門漫遊マラソンの開催に伴う交通規制のお知らせ

10月27日(日)に「水戸黄門漫遊マラソン」が実施されます。

開催にあたり交通規制がございますので、 弘道館に来館される方はご注意願います。

なお、大会事務局HPの「交通規制」コーナーに規制される道路と時間帯が提示されています。

リンク先:水戸黄門漫遊マラソン大会HP

令和元年11月1日から偕楽園本園が有料化されます。(再掲)

 6月の茨城県議会において、「茨城県都市公園条例の一部を改正する条例」が可決成立し、令和元年11月1日から、偕楽園本園が有料化されます。

 偕楽園は、1842年(天保13年)に水戸藩九代藩主徳川斉昭により創建されたもので、日本三名園の一つに数えられ、梅の名所としても知られております。

 今後は、適切な受益者負担の考えのもと、適正なご負担をお願いするとともに、県民の憩いの場としての役割を維持しつつ、県内随一の通年型の観光周遊拠点となることを目指して、魅力向上に取り組んでまいります。

 【有料化開始】 令和元年11月1日(金)から

  ※ 入園に際しましては、料金所が四カ所設置されます。

    なお、「御成門」については、閉鎖となり同日から入退園することができません。

 詳しくは、下記のチラシを参照ください。どうぞご理解のうえ、ご協力をお願いいたします。