月待の滝の「氷瀑」

久慈川の支流大生瀬川がつくり出す、高さ17メートル、幅12メートル、三筋に流れ落ちる滝。マイナスイオンを浴びることができるスポットとしても人気で、滝行体験をすることもできます。
寒さが厳しい季節になると滝全体が凍結し、神秘的な雰囲気に包まれた「氷瀑」の姿を観ることができます。