水戸八幡宮

創建は文禄元年(1592年)。国指定重要文化財の本殿や国指定天然記念物のオハツキイチョウのほか、戦災を免れた多くの文化財が残され、茨城百景、茨城観光百選、市民が選ぶ水戸百景にも上位で選ばれる水戸の名勝。境内には多くのあじさいが植えられており、山あじさいを中心に、浜あじさい系、西洋あじさい系など約60種5,000株以上のあじさいが咲き誇ります。