祭頭祭

色鮮やかな祭衣を身にまとった、1団体約15名が約2メートルほどある樫の棒を激しく束ねるように打ち合わせて進む勇壮な祭り。鹿島神宮の行事の中でも最も規模が大きい祭典です。