ななかいの里コシヒカリ

七会地区は、古くから良質米の生産地として知られ、かつては水戸藩への献上米に選ばれていた米どころです。この土地で、昼夜の寒暖差やよい水、よい土を味方につけ、厳しい管理のもと作られたななかいの里コシヒカリは、平成23年にお米日本一コンテストで最優秀賞に選ばれ、その後も毎年入賞を果たしているブランド米です。噛めば噛むほど味がふくらむ飽きのこないおいしさです。