青蓮寺

病気の父を迎えに豊後国(現:大分県臼杵市)から1,200kmの道のりを姉妹がやってきたという二孝女物語の舞台となりました。天武天皇が天智9年(670)から2年ほど留まっていたという由緒あるお寺です。