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ロケ地検索結果

花貫渓谷 汐見滝吊り橋

花貫渓谷 汐見滝吊り橋
高萩市中戸川
花貫渓谷に架かる汐見橋は、木製丸太の吊橋で、長さは60mある。紅葉の名所として知られ、訪れる人々も多い。
自然風景 交通

花貫渓谷 名馬里ヶ淵(なめりがふち)

花貫渓谷 名馬里ヶ淵1
高萩市秋山
国道461号線に沿って流れる花貫渓谷の名勝地。木に登る不思議な馬を淵の主だと恐れてこの淵に埋めたところ、毎日雨が降り続き、集落が流されたという伝説がある。今でも名馬里ヶ淵に石を投げ込むと雨が降ると伝えられている。
自然風景

花貫渓谷 花貫ダム

花貫渓谷 花貫ダム
高萩市秋山
多目的ダムとして建設された花貫ダムは、全国でもめずらしい「海の見えるダム」として知られる。周辺にはグリーンベルトと遊歩道が完備されたハイキングコースが整備されている。ダムの上流には、渓谷美を残す花貫渓谷があり、汐見滝吊り橋や名馬里ヶ淵など名勝地も多い。花貫ダムと花貫渓谷は、「茨城県観光百選」に選ばれている。
自然風景

浄連寺渓谷

浄連寺渓谷
北茨城市華川町
北茨城市内を流れる花園川の、最も下流に位置する渓谷。浄連寺から水沼ダムまでの約2キロメートルの流れの両岸には、自然林が残り、暖帯シダ類の宝庫となっています。清流の途中には大小の岩があり、流れに緩急をつけています。
渓谷の右岸には杉木立のなかに細い道があり、江戸時代のものとされる33体の磨崖仏がひっそりと並んでいます。
古い建物 自然風景

水沼ダム

水沼ダム
北茨城市華川町
洪水調節・上水道用・灌漑用・工業用の多目的ダムで、昭和41年に完成した。堰堤の長さは140m、高さ34.8m。この下流には、奇岩と滝が多い。山岳部に悠々と水をたたえる水沼ダムの周囲には桜の木が植えられており、春には水面の水色と桜の花の淡いピンクが絶妙の色彩を見せる。
自然風景

花園渓谷

花園渓谷
北茨城市華川町
北茨城市を流れる花園川の上流部、水沼ダムから花園神社奥の院峰付近にかけての渓谷。両岸に落ちる懸崖と、瀬や淵をつくり流れ下る清流との調和が見事。「関東の奥入瀬」とも言われている。花園神社や奥の院一帯はシャクナゲが群生し、新緑の季節に咲き競う。

水戸市総合運動公園

水戸市総合運動公園
水戸市見川町
敷地面積192,365㎡の中に市民球場(ノーブルホームスタジアム水戸)、体育館、軟式球場、テニスコート、相撲場を有しており、競技大会のほか市民の生涯スポーツ活動など、様々な用途に利用されています。
市民球場は、本塁センター間122m、本塁両翼間100mの2万人収容できる球場です。日本野球聖地・名所150選のひとつに認定され、2019年の「いきいき茨城ゆめ国体」や、全日本還暦軟式野球選手権大会など、全国規模の大会会場として利用されるとともに、全国高等学校野球選手権茨城大会の決勝戦が開催されるなど、市内外の野球ファンから親しまれています。
また、駐車場から体育館へと上る階段の周辺は桜堤になっており、春には公園内が桜色に染まります。
スポーツ&レジャー施設

水戸市立競技場

水戸市立競技場
水戸市小吹町
昭和62年に竣工(平成21年に大規模改修)した競技場です。トラックは1周400メートルで9レーン、フィールドは走幅跳、やり投、円盤投に対応しており、第2種公認陸上競技場としての機能を持ちます。
メインスタンドに7,000人、バックスタンドに3,000人、サイドスタンドに500人を収容することができ、水戸市ほか14市町村にホームタウンを置くJ2水戸ホーリーホックのホームスタジアムとしても親しまれています。
6か所の駐車場を完備しており、2,150台の駐車が可能です。
スポーツ&レジャー施設

千波公園 千波湖

千波公園 千波湖
水戸市千波町
千波湖は、周囲約3キロメートルのひょうたん型の湖で、湖畔には湖を一周する遊歩道が整備されています。四季折々に美しい風景を見せてくれ、特に春には湖畔の桜並木が美く水戸市を代表する桜の名所となっています。
千波公園は、千波湖に面して整備された公園で、せせらぎ広場には樹木と芝生の広場があり、その間をせせらぎが流れています。ふれあい広場は、広大なスペースを利用してイベントの会場としても活用されています。
自然風景 スポーツ&レジャー施設

水戸芸術館

水戸芸術館
水戸市五軒町
水戸市の街の中心にある水戸芸術館。ケヤキやカスケード、回廊に囲まれた芝生張りの広場を囲むように、タワーとエントランスホール・劇場・コンサートホール・現代美術ギャラリーが配置されています。音楽、演劇、美術の発信地となっている水戸芸術館は、磯崎新氏の設計。シンボルのアートタワーは水戸市制100周年(1989年)を記念して建てられた高さ100メートルの塔で、地上から86.4メートルの部分が展望室になっています。
開放的な緑の芝生広場は、四季を通じて市民の憩いの場となっています。
エントランスホールは吹抜けの空間で、天井が高く(幅7メートル、奥行22メートル、高さ11メートル)、残響時間の長いこの空間には国産最大級のパイプオルガンが設置されています。(パイプオルガンは、パイプ総数3,283本)
ミュージアムショップには芸術・美術・デザイン関連書籍やポストカードなど豊富なアイテムが並び、カフェスペースのあるラウンジはくつろぎのスペースとなっています。
スポーツ&レジャー施設 町並み・風景 公共施設 ~に見える場所

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