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シリーズ激動の昭和 3⽉10⽇〜東京⼤空襲 語られなかった33枚の真実

シリーズ激動の昭和 3⽉10⽇〜東京⼤空襲 語られなかった33枚の真実
撮影時期
2008年1⽉
ロケ地
県三の丸庁舎(⽔⼾市)、
ワープステーション江⼾(つくばみらい市)、
⼯場跡(⾼萩市)
ロケ地詳細
監督・出演
仲村トオル、原⽥泰造、⻯雷太 ほか
配給・放送局等
TBSテレビ
上映・放送日
3⽉10⽇(⽉)21:00〜23:09

作品概要等

1945年3⽉10⽇の東京⼤空襲。
その様⼦を地上から撮影した唯⼀の男‧⽯川光陽を主⼈公にしたドラマを軸に、
東京⼤空襲の知られざる真実に迫る番組が放映されます。
警視庁警務課写真係の⽯川光陽(仲村トオル)は、警視総監(⻯雷太)から
「記録を後世に残せ」という特命を受け、空襲現場を撮影して回った。
戦渦を逃げまどう⼈々とその惨状を、涙ながらに撮影した光陽。
臨場感あふれるドラマに⼀役かっているのは、この時代設定の映画‧ドラマでは
お馴染みの茨城県三の丸庁舎。警視庁や両国署の設定で登場します。
この他,茨城県内では、時代劇から現代劇まで幅広いジャンルで⼈気の
ワープステーション江⼾のほか,⾼萩市内などで撮影が⾏われました。

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