ほしいも神社
「ホシイモノ(欲しいもの)は総て手に入る」
令和に元号が変わって初めて創建された新宮「ほしいも神社」。
皆様の願いが叶いますように「ほしいもの」がすべて手に入りますようにという思いが込められています。
必見!黄金に輝く鳥居とフォトスポット


境内に入るとすぐ目に飛び込んでくるのが、黄金色に輝く鳥居とバイク。
一般的な朱色の鳥居とは異なり、太陽の光を受けて美しく輝く黄金の鳥居は、インスタ映え間違いなしの撮影スポットとして多くの参拝者に親しまれています。
ひたちなか市の阿字ケ浦町周辺は、ほしいもの生産量日本一位の茨城県における『干し芋発祥の地』となっており、
地域活性化の一環として、掘出神社の宮司が発案し、県内外のほしいもの生産者や愛好家からの寄付により建築されました。
本社である堀出神社の由来「御神体が掘って出た神社」と、阿字ケ浦町の名産「イモは掘り出す」をかけて、『干し芋』ゆかりの神社として命名されました。
人気の絵馬“ほしいもの”に願いを込めて


「ほしいも」と「ほしいもの(欲しいもの)」をかけた遊び心ある絵馬が人気。多くの参拝者が願い事を書き、境内には様々な想いが綴られた絵馬が奉納されています。
おいもの形や色をした可愛らしいデザインは大人気!
ステッカー・カードタイプの御守り、ほしいも神社の神札、黄金色の長寿箸、交通安全・金運・厄除けの御守り、ペット御守りなど種類豊富です。
ペット同伴の参拝も大歓迎☆
参拝したらひとやすみ!カフェやお土産も


cafe kuil(カフェ クイル)
休憩所の横にある落ち着いた雰囲気のカフェ。
ひたちなかの風を感じながら、
参拝後のひと時をゆっくり過ごせます。
営業時間:10:00〜15:30
定休日:不定休


▲ ほしいも自動販売機
Information
所在地・問い合わせ先・HP
- 所在地
- 〒311-1201
ひたちなか市阿字ヶ浦町172-2
- 電話番号
- 029-265-9533
アクセス
- 電車・バス
- ひたちなか海浜鉄道「阿字ヶ浦駅」下車後、徒歩約2分
- 車
- ひたち海浜公園ICより約5分
- 駐車場
- 約30台
時間・定休日・利用予約・料金
その他備考
- 印刷する
